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朝日新聞脱税2007-05-30 Wed 21:44
朝日新聞社、8億3300万円申告漏れ…国税局指摘 朝日新聞社(東京都中央区)が、2006年3月期までの3年間で、計約8億3300万円の申告漏れを東京国税局から指摘されたことが分かった。 うち約400万円は、一部の地方総局に設置した飲料水の自動販売機の販売手数料を簿外収入としていたもので、所得隠しと判断された。追徴税額(更正処分)は重加算税を含め法人税など約3億5600万円に上った。 朝日新聞社によると、同社では、グループ企業などへの出向社員の給与は同社が負担し、出向先から規定に基づく負担額を受け入れていたが、経営状態などを理由に一部の出向先からの戻し入れを減免していた。この減免した戻入金約2億6000万円について申告漏れを指摘された。このほか、新聞販売の手数料でも、購読者から中途解約された分の手数料は販売所側から払い戻しを受けるべきだとして、約4億1000万円の申告漏れを指摘された。 朝日新聞社広報部の話「国税当局と見解の相違もあるが、申告漏れの指摘を真摯(しんし)に受け止める」 (2007年5月30日12時20分 読売新聞) ------------------------- 引用終わり 東京国税局 Good Job! いやぁ、何ですかねこりゃ?ジャーナリスト宣言(←クリックで飛びます)とかホザいてたんじゃなかったんですか? ジャーナリスト宣言 私たちは信じている、言葉のチカラを。 「ジャーナリスト宣言」は、メディア環境が激変するこれからの厳しい時代を生き抜いていくために、社員の一人ひとりが、真実と正義に根ざす「ジャーナリズム」の原点に立った行動をしていかなければならないという、新聞人としての決意表明です。 この姿勢を広く読者に伝えようと『ジャーナリスト宣言。』宣伝キャンペーンを06年1月25日の創刊記念日から立ち上げ、テレビ・ラジオCMや交通広告などで展開しました。 3月末までの第一弾は、戦争や暴動、テロ、環境破壊、自然災害など日本だけでなく世界中の悲劇や事件を取り上げ、「言葉」の前に立ちふさがる大きな事象に対しても、朝日新聞は言葉のチカラを信じて報道していくことを宣言しました。 キャンペーンでうたった「それでも私たちは信じている、言葉のチカラを」のキャッチフレーズは視聴者に大きな反響と強い印象を与え、たくさんの読者から期待や励ましの声が寄せられています。 また広告業界でも記憶に残る作品として高い評価をいただき、第59回広告電通賞の年間特別賞など多くの賞を受賞しました。 引き続き06年5月から展開した第二弾では、第一弾と同じく「言葉のチカラ」をテーマにしていますが「言葉には人を救ったり、勇気を与えたりするポジティブな力もある。だから朝日新聞は言葉のチカラを信じている」と、読者に朝日新聞社の決意を再び伝えています。 -------------------- 引用終わり ”呆れてモノが言えん”とは、まさにこの事ですな。よって、今日は一言だけ、 asahiは、 報道内容も、 報道姿勢も、 社員も、 会社自体も、 デタラメだ! おまけ 朝日新聞を叩き潰す掲示板 (↑是非クリック) 管理人血祭にメールする |
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