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脱北者と卑怯者2007-06-25 Mon 22:39
北朝鮮を木造船で脱出した一家4人が青森県深浦町に漂着し、希望する韓国に受け入れられた脱北者騒動。脱北者といえば、中国や東南アジア、モンゴルなどのルートが定番だったが、その“波”はとうとう日本にも押し寄せた。脱北者問題はもはや「対岸の火事」ではなくなっている。(社会部 住井亨介) 海上ルートからの脱北者流入については、日韓両政府が検討してきた経緯がある。だが、韓国政府関係者は「船舶や燃料の調達など事前準備に手間がかかる。経済的に難しく、だれもができるということではない」。日本の警察当局や海上保安庁も、海上ルートを想定し、漂着が考えられる日本海沿岸の地形を調査したが、「可能性は低い」としてきた。それだけに、意表を突いたルートだったといえる。 取り締まりが強化されている中国に潜伏している脱北者の数は把握できないが、タイには900人以上が、ラオスとミャンマーにも1000人規模で潜伏しているとみられる。 これだけ大量の脱出者がいても、日本に“漂着”したのは今回が初めてだった。だが、実は中国などの第三国で在外公館などに保護され、日本で定住している「脱出者」は大勢いる。昭和34〜59年の「帰還事業」で北朝鮮に渡った在日朝鮮人や日本人妻、その子供らだ。その数は約150人にも上るとされる。 脱北帰国者への対応だけではない。今回の青森漂着のケースはもともと韓国への渡航希望だったが、今後「日本定住」を希望する脱北者が日本にたどり着いた場合はどうするのか。関係当局は「ケース・バイ・ケースで対応する」とするだけで、明確な対応策はみえていない。 ----------------------- 抜粋終わり 脱北者に対する政府の対応として、捨民党やミンス党が黙っちゃいないと思ったんですが、北超賤人権法ってのはあまり機能してないようですな。脱北帰国者の就職や就学などをケアするのが北超賤人権法のようですが、随分と気前が良いですなぁ。機能してないとは言え、もちろん税金が投入されてるでしょう。ま、脱北者と言えば、命を懸けて北超賤から脱出してくるわけで、人道的支援と言えば理解できなくもありませんな。 しかし、同じ北超賤人に関する事でも理解できない事があります。それは、海外旅行から日本に戻ってくる連中の事です。脱北者は、もし、当局に発見されて捕まってもすぐに死ねるように毒を持って脱出してくるそうです。また、家族では脱出出来ない時は、子供達だけでも脱出させようとする人達もいるようです。 上記の写真は、2000年時のアジアの夜を宇宙から撮影した物です。光り輝く日本に対して、北超賤はほとんど真っ暗ですね。 7年前の写真ですが、現在の状況はより深刻化してると報道されてますから、相当酷いものでしょう。 日本と北超賤の国力の差は歴然です。豊かな日本に対して極貧状態の北超賤。命を懸けて北超賤を脱出してくる人達に対して、のほほんと日本に帰国する卑怯者達がいます。北超賤国籍を持ちながら、国民として何の義務も負わず、大国日本に寄生し、同じ民族から蔑まれる卑怯者達。 何とか言えよ 在日超賤人! 管理人血祭にメールする |
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