[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 総合教育読本復刻版

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

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総合教育読本復刻版

総合教育読本復刻版

(下記画像クリックで拡大)
総合教育読本復刻版01

総合教育読本復刻版02



さて、台湾関係の記事ですが、面白い記事ですね。台湾統治時代の日本の教育制度に触れています。以前から金 美齢(←クリックでwikiに飛びます)氏も台湾統治時代の日本について、同じ様な事を言われています。台湾独立、民主化、経済発展、教育等で日本は多大な貢献を果たしたと言うわけです。台湾人は日本に対して感謝してるとも言い切ってますね。私の台湾の友人達も親日が多く、その理由もだいたい金氏と同じです。彼らは、自分の祖父母から日本統治の事を聞き、日本に対して非常に良い印象を持ってるようです。これは、彼らの祖父母達が真実を伝えて来たという結果でしょう。超賤人と比較するのは恐縮ですが、台湾人の民度の高さが伺えます。
これですよ。日本は外国を統治する時は、同じ事をやります。日本本土と同じシステムを適用しようと、初期の段階から始めるわけです。まずソフト(人)を派遣し調査します。続いてハード面(環境)を整備していきます。そして、日本と同じレベルに引き上げるという方法です。つまり、日本による外国統治は、植民地支配と言うより併合(日本本土と同じ)と言うべきです。日本は台湾だけではなく、パラオ(←クリックでwikiに飛びます)でも同じ事をやってます。そして、パラオでも日本統治は高い評価を受けています。当然、日本は超賤でも同じ事をやりました・・・・が、相手がバカ過ぎましたな(溜め息)。
日韓併合前後 朝鮮半島写真館(←クリックでサイトに飛びます)さんのサイトに分かりやすい写真がたくさん有ります。是非、行ってみましょう。日本統治がどれほど超賤に対して貢献したか、火を見るより明らかです。こういった証拠が一杯有るのに、朝鮮人達は感謝するどころか、謝罪と賠償しか求めてきません。(溜め息2)


ところで、上記の記事で

司馬遼太郎著「台湾紀行」に博覧強記の“老台北(ラオタイペイ)”として随所に登場する実業家の蔡焜燦(さいこんさん)氏(80)が、日本統治時代の台湾で台中州の清水(きよみず)公学校の課外学習用に使われた「綜合教育読本」の復刻版を自費出版した。


とありますが、そうですか。自費出版ですか。本の内容は分かりませんが、日本での販売はあるんですかね。どんな事が書かれているのか、とりあえず









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