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知らずに死ねるか!

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めでたい?

めでたい?

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神戸新聞20070709


抜粋開始
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祖国での一票を
韓国憲法裁「選挙制限」に違憲判断


 祖国・韓国での参政権を求め、在日韓国人らが十二年前から取り組んできた運動が実った。違憲審査をする韓国の憲法裁判所が六月下旬、国外在住者の選挙権を制限した公職選挙法などを「違憲」とする判断を下した。長年在日韓国人グループの一員として運動してきた在日二世の李健雨(リコヌ)さん(55)=三田市=は「初めて国民になれる」と歓迎、一刻も早く法改正して祖国の選挙に投票できるよう求めている。(中部 剛)

 韓国では国籍を持っていても国内の住民登録がない国外在住者は、大統領選挙などに投票できない。

 九七年には大統領選の候補者あてに、国外在住者の参政権に関する公開質問状を送付。二〇〇四年には李さんの家族と東京、愛知、大阪の計十人が請求人となり再び提訴した。この結果が六月二十八日に示され、裁判所は「(現行法は)在外国民の基本権を侵害する」と、従来の合憲判断を覆した

 韓国で裁判所の決定を直接聞いた李さんは「やっと努力が報われた。民族意識を若い在日に伝えていくための意義ある判断だ。」

 ただ、祖国での参政権に対する在日社会の関心は低いといい、李さんは「今後、勉強会を重ねて、在日の若い人たちに重要性を訴えていきたい」と話している。
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抜粋終わり


神戸新聞が在日朝鮮人の喜びの声だけではなく、ご丁寧にも問題点まで取り上げてます。問題点も取り上げておけば、それに協力する人達が出てきやすいからでしょうなぁ。これで市民団体なんてのが動きやすくなりますね。例えば、
在日超賤人の民族教育がたりないから、もっと超賤民族学校を作るニダ!イルボンは協力するニダ!
とかね。

ご存じの通り、在日超賤人とは在豪超賤人や在米超賤人等とは大きく異なります。国家に生活を保障され、メディアからも保護を受け、おまけに国民以上の恩恵をあずかってるにもかかわらず、さらに利権を要求するのが在日超賤人です。世界中探しても、こんな連中などいません。

今回、姦国国内で現行法は違憲であるという判断が出たようですが、これで果たして在日超賤人が満足するのかどうか疑問です。上記の記事にもありますが、姦国の裁判所は在日超賤人の訴えを棄却した経緯があります。これから見ても、姦国国内の情勢は流動的だと見る方が正しいのではないかと思います。超賤人は法より力という概念が根強いですから、この判断がひっくり返るという事も十分考えられるわけです。

恐らく、在日超賤人は、日本国内の参政権も得ようとするでしょう。奴らが諦めたとは到底考えられません。もし、姦国の裁判所の判断がひっくり返った場合に備えて、今後も日本での参政権を要求し続けるのではないかと思います。

この記事を読んで下さった各々方、





















ご油断


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