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知らずに死ねるか!

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各国の反応


各国の反応

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sankei20070731-01

sankei20070731-02

sankei20070731-03

抜粋開始
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参院選 各国の反応
韓国 対北政策変化の見方
【ソウル=黒田勝弘】韓国は参院選での自民党の敗北について、年金問題や閣僚スキャンダル、格差問題など内政上の相次ぐ悪材が原因としながらも今後、安倍政権の弱体化によって対北朝鮮政策に変化が生じるのではないかと観測している。

 韓国メディアは30日、一斉に「自民党惨敗」を大きく伝え、安倍政権の行方や政界再編、政権交代の可能性などに強い関心を寄せるとともに「対北強硬政策の手直し不可避」(ハンギョレ新聞)「改憲構想後退」(東亜日報)「
保守・右翼傾向を進めてきた自民党の変化が注目される」(韓国日報)などと展望している。



北朝鮮
 退陣が常識
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)機関紙・朝鮮新報(電子版)は30日、参院選で与党が惨敗したにもかかわらず安倍晋三首相が続投表明したことを批判した。

 同紙は自民党が37議席にとどまったことについて、「文字通り歴史的な大敗だ」と指摘。さらに、「自ら退陣することが(日本の)慣例であり常識だが、そのような感覚すら(安倍首相には)ないようだ」との見解を示した。

 また、選挙期間中、自民党幹部らが北朝鮮批判を行ったことに関連し、「
彼らの汚い政治的目的を達成するため、『北朝鮮』『拉致』を今回も最大限に悪用したが、あまり効果がなかった」と主張した
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抜粋終わり


記事中にはUSAやUK、ロシアのコメントもありますが、簡単に見出しだけ書いておきます。

米国 安倍政権と連携維持

英国 政治文化帰る必要

ロシア 首相去就に関心



さて、超賤関係は上と下で若干違うようですな。上超賤は、常識とやらを自民党に説いています。外国人である超賤人が、日本国内で日本国首相を批判するというのが、バカ共の常識のようです。自分の首を絞めてる事など、まったく気付いてませんな。また、拉致問題がどうのこうのと言ってますが、これは狙いでしょう。つまり、

拉致問題はすでに可決済みニダ。日本人の皆さんもその事を知ってるから、自民党には投票しなかったニダ。だから、これ以上拉致問題を取り上げてはならないニダ!

と、言ってるわけです。とんでもねぇすり替えですな。今回の選挙の争点は年金問題であり、拉致問題ではない事くらい何も知らない爺さん婆さんでも知ってますよ。むしろ、こう言う事を書くと、安倍首相がやってる事は超賤総連にはかなりダメージを与えてると判断できます。もっと、やりましょう。

ところで皆さん、今回の選挙に東條由布子氏が立候補してたのご存じですよね。残念ながら、今回の選挙では良い結果がでなかったんですが、氏の主張がなかなか見事であり、私が今回どの政党に投票するか迷った一因でもあります。遅まきながら氏の主張をここで紹介しておきます。

引用開始

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今こそ凛とした国を!

今こそ毅然として立つ!

凛として愛する国にするために、東條由布子は以下のことを主張します。


日本政府は、一部の日本人しか知らない真実の歴史を明確に国内外に伝えて欲しいと思います。


また、国民の殆どが知らぬまに締結された条約で、国益を損なう重大なものについては、再度、国民に問うことも必要だと思います。安倍首相が言われるように、それが国のために亡くなった先人に感謝と慰霊の誠を捧げ、名誉を回復することにつながります。例えば

1、昭和27年5月3日の憲法記念日に、マッカーサー元帥が「日本が大東亜戦争に突入したのは自衛のためであった」と証言した事

2、昭和27年、4,000万人もの国民の署名を元に、異国の軍事法廷から所謂戦犯とされた同胞を救出し、超党派の決議で、全ての所謂戦争犯罪者を「法務死」という呼称に変え、日本には戦争犯罪者は一人も居ないと閣議決定したこと。村山談話も閣議決定なら「法務死」も閣議決定です。

3、宮澤内閣時代に、日本政府は、日本の子供たちを教育する日本の教科書検定に近隣国の承諾が必要な「近隣諸国条項」を設けたこと。

4、靖国神社への昭和天皇陛下の最後の御親拝は昭和50年11月21日であり、所謂A級戦犯が合紀されたのは昭和53年10月17日であり、この年月の順序は、現在起きている靖国神社問題に重大な影響があること。

5、日中、日韓条約には「内政不干渉」の条項があリ、国家独自の文化・宗教である靖国神社問題は内政問題であること。

6、国際法規上、自衛戦争は認められていること。

7、国際法規上、被占領国の憲法及び教育を侵害してはならない。にもかかわらず、現在の日本国憲法は占領軍が1週間で作り、その事実を連合軍は報道管制を敷き極秘にし日本人には知らさなかったこと。
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引用終わり
以上:東條 由布子の「凛として愛する国に」より転載



さて、どうでしょう。恥ずかしい話ですが、私はいくつか知らない事がありました。これらの事を堂々と言える人を、是非国会に送りたかったんですが、女性であり、しかも失礼ながらちょいとお年も召されてるので、国会議員という激務には耐え切れないのではないかと思い、新風に投票したわけです。

次回の選挙に立候補してくれませんかね?いや、衆議院でもいいですな。んで、ついでと言ってはなんですが、お花畑日本人の目を覚まさせるために、上記の主張にもう一言付け加えて頂きたいです。
例えば、こんな感じ。





















支那人


超賤人


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害国人




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