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知らずに死ねるか!

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sankei20070814

引用開始
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首相「パール判事の話楽しみ」

安倍晋三首相は14日夕、21日からのインド訪問中に極東国際軍事裁判(東京裁判)で判事を務めた故パール氏の長男と会談することについて、「パール判事は日本とゆかりのある方だ。お父さまの話をうかがえることを楽しみにしている」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

 パール判事は、戦勝国が敗戦国の指導者を裁くことに疑問を提起、判事の中で唯一被告人全員の無罪を主張した。パール判事の長男との会談がアジア諸国などの反発を招くのではないかとの指摘には、「そんなことにはならないと思う」と否定した。
(2007/08/14 19:32)
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引用終わり


ラダ・ビノード・パール(wikiより転載)
(Radha Binod Pal, राधाबिनोद पाल, 1886年1月27日 - 1967年1月10日)は、インドの法学者。極東国際軍事裁判(東京裁判)において判事を務め、同裁判の11人の判事の中で、唯一被告人達全員の無罪を主張した。教科書や文献などでは、「パル」表記も多い。

パールは「裁判の方向性が予め決定づけられており、判決ありきの茶番劇である」との主旨でこの裁判そのものを批判し、被告の全員無罪を主張した。“裁判憲章の平和に対する罪、人道に対する罪は事後法であり、国際法上、日本を有罪であるとする根拠自体が成立しない”という判断によるものである。“パール判事は親日家故に日本に有利な主張をした”という説は事実誤認であり、パール判事自身否定している。またパールは判決書の中で残虐行為について敗戦国の日本やドイツと戦勝国のアメリカを分け隔てなく批判し、特に原爆投下についてはナチスのホロコーストに比せる唯一のものであるとした。その一方、パールが中国側に対する理解の欠如や柳条湖事件等の経緯および当時の日本の国内情勢に関する事実誤認があること、またパールは「インド代表」であったにも関わらず、当時のネルー首相が意見書に対して公式書簡等で「インド政府を代表する意見ではない」と不快感を示していたこともまた指摘されている。









安倍首相が、パール判事のご子息に会われるそうです。皆さんご存じの通り、パール判事とは、東京裁判に於いて日本無罪を主張した人物です。東京裁判唯一の国際法の専門家だというのは有名ですね。

安倍首相がパール判事のご子息に会われるなら、ちょいと先に行くべき所がありますよね。そう、靖国神社です。靖国にはパール判事の記念碑があります。今年は、腰抜けの閣僚共が参拝を控えるなんて事をホザいてますが、一国の首相が特アを恐れて参拝しないなんて言語道断です。

日本は、建国以来、一度も滅亡を経験してない世界最古の国家です。終戦直後はUSAの占領下政策に置かれましたが、国家は主権を存続してます。ここでよく勘違いされるのは、マッカーサーの地位ですな。当時の日本の最高責任者は天皇であり、マッカーサーはGHQの最高司令官にすぎないわけです。植民地化政策も行われていませんので、敗戦した後も主権は日本人にあったという事です。つまり、日本は国家として存続していたと言う事です。これはよく、日本は無条件降伏したと勘違いする人がいまだにいますが、無条件降伏などしてないという意味にもなりますな。まぁ、国家の無条件降伏なのか軍隊の無条件降伏なのかという議論はありますが、いずれにせよ、降伏であり、滅亡ではないと言う事です。

終戦記念の日ですな。多くの日本人の皆さんも靖国神社に参拝されるんでしょうなぁ。安倍首相にも参拝してもらいたいもんですね。もともと靖国問題なんてものは存在しなかったんですよ。靖国問題とは、1985年に朝日新聞が作りあげたものです。85年以前には、支那にも超賤にも靖国問題なんてのはなかったんですよ。靖国神社には戦勝国のお偉いさん達までもが参拝してるんです。何にも遠慮することなんかねぇんですよ。是非、安倍首相にも靖国神社に参拝してもらいたいです。
当然、



























日本国首相として




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