[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 許すべからず

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

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許すべからず


許すべからず

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asahi20070421ウリハッキョ
引用開始
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「グラウンド守りたい」
大阪朝鮮高級学校

東大阪市にある大阪朝鮮高級学校のグラウンドの一部について、同市が明け渡しを求める訴訟を起こしたことに対し、同校の生徒や保護者、支援者ら約千人が20日夜、大阪市内で「子どもたちの教育権を守ってほしい」と訴える集会を開いた。

 同校のグラウンドは全国大会出場経験のあるサッカー部やラグビー部が練習に使っており、元々が手狭なため、一部を明け渡すと、影響は大きいという。集会でラグビー部主将の趙顕大君は「先輩が伝統を築き、僕たちの夢と希望、汗がしみこんだグラウンドを守るため、あたたかい支援を」と呼びかけた。

 問題になっているのは同校グラウンドの約4分の1にあたる約2千平方メートル。東大阪市などによると、65年に学校側が購入したが、土地区画整理事業に伴って市有地となることが決まった。一方で学校側は使用の継続を要望。市が学校近くの別の土地をあっせんして交換することなどを申し入れたが進展せず、95年に登記上、市有地となった。市側は占有を事実上黙認していたが、05年から土地の買い取りを学校側に要求。しかし折り合いがつかず、市が今年1月末、大阪地裁に提訴した。
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引用終わり


上記はasahicomからの引用です。sankeiwebの引用もしたかったんですが、生憎とすでに削除されてたので、文章だけをアゲます。
引用開始
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大阪府東大阪市の大阪朝鮮高級学校が市有地約2000平方メートルを敷地の一部として約12年間無償で占有している問題で、市は30日、学校を運営する学校法人大阪朝鮮学園を相手に、土地の明け渡しと過去10年間の賃料相当分約7900万円の支払いを求める訴訟を起こす方針を明らかにした。市はこれまで、学校に占有地の購入を求めてきたが、価格面で折り合いがつかなかった。

市によると、同校は昭和40年に現在の敷地約1万7000平方メートルを購入し、50年ごろに移転した。この土地は市が47年に着手した土地区画整理事業の区域内にあり、道路整備の関係で生じた減歩相当分として、市は51年、学校のグラウンドの一部約2000平方メートルが市有地になる-と仮換地指定した。

その際、学校がほぼ同面積の別の市有地を購入してこの土地と交換する約束を交わしたが、市の提示価格と学校の希望価格に開きがあってまとまらず、平成7年1月、約2000平方メートルは正式に市有地になっていた。以後、市は問題を放置。昨年秋にようやく協議を再開していた。

大阪朝鮮高級学校側は「責任ある者が不在でコメントできない」としている。(2006/12/01 7:49)

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引用終わり


さて、皆さんこれ覚えておられますかね。東京の枝川(江東区)でも同じ事がありましたね。最近、ウリハッキョとかいう自主映画が封切られましたが、そのモデルになった事件でもあります。

大阪超賤の敷地は17,000平方メートルで、そのうち運動場は約8,000平方メートルですから、広いですな!随分と恵まれてるもんです。一応、写真でもアゲときますかね。

大阪超賤


この大阪超賤が提訴されてるわけですが、事の経緯は上記のsankeiwebの記事を読めばわかりますな。要するに、在日のわがままとヘタレ東大阪市という図式です。ほんのちょいと付け加えておきましょう。1998年から2005年までは、東大阪市の市長は共産党の長尾 淳三氏だったので、大阪超賤は安泰だったわけですが、2005年の11月に東大阪市議の、野田義和氏(自民党)が問題提起したようです。提訴内容は、

1.当該土地の明け渡し、ブロック塀、防球ネット等の撤去
2.約7800万円の損害金の支払い(1996年4月、東大阪市に所有権が移管以降の賃料)
3.平成19年1月1日から問題解決日まで、月約47万円の支払い
4.訴訟費用の負担

となってるようです。

まだまだ判決等は出そうにないんですが、どうなるんですかね?枝川裁判の事もあります。また、行政側がヘタレるんでしょうか。何も知らない人が上記のasahicomの在日プロパガンダを読めば(まぁ、プロパガンダだと気付かないでしょうが)、”東大阪市は酷いな”と判断してしまうかも知れませんな。また、これを題材に作られた映画、”ウリハッキョ”を見てしまうと反日が加速する事も考えられます。

まず、大阪超賤は土地を不法占拠してるという事実を知らなくてはなりません。また、東大阪市が主張してる土地区画整理事業とは災害時の緊急車両進入など都市防災上、危険なエリアを改善する為の市民のための整備事業だと言う事も理解しておきましょう。まぁ、12年間も放置してきた東大阪市にも問題があるわけですが、市民の安全より在日超賤人の利権を優先させてきた共産党の長尾 淳三氏も責任を追及されるべきですな。

こないだの参院選では大敗北を喫し、終戦記念日にも靖国神社を参拝しなかったヘタレ首相を擁する自民党は、少しぐらい点数稼ぎをしないと危険です。超賤総連本部の事もまだまだ進展があるとは言えませんな。しかし、これまでと違って在日超賤人を相手に裁判を起こすという画期的な展開になってきてるんですから、これはチャンスです。メディアに不信感を持ち、在日超賤人の実像に気付き始めた人達も増えているのが現状なんです。サッカーで言えば、数的優位にたった状態でのシュートチャンスの場面です。こんな絶好のチャンスを見逃す首相など、日本には必要ありません。と同時に、我々も首相がきっちりシュートを撃って、ゴールを決めるかどうか見逃してはいけませんな。

そんなわけで、私は安倍首相にこう言った事を要求します。

























在日特権を



すべて公表した後



完全に廃止すべし!





さらに



浮いたお金を



日本国民に



還元すべし!


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