[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 発動!話題すり替え作戦 by 売国朝日新聞

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

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発動!話題すり替え作戦 by 売国朝日新聞


発動!


話題すり替え作戦


by


売国朝日新聞


(↑クリックで飛びます)

aera20070903-01

aera20070903-02


引用開始
------------------------

特集1 中国は23位
 「毒」輸出国ランキング

1位エクアドル、2位ガーナ…食品輸入違反の摘発424食品で米国、イタリア、タイは中国より悪質
●世界48カ国「毒地図」
------------------------
引用終わり



ははははは!
わざわざ、虫国を基準に記事を書いてるようです。あからさまな虫国擁護のバカ記事ですな。他にももっと酷い国があるぞと宣伝して、日本人の目を虫国から逸らせようとしてるわけですな。んで、虫国の食は安全であり、これ以上騒ぐんじゃねぇと言いたいんでしょうなぁ。

しかし、AERAは朝日新聞社発行のクソ雑誌だという事を忘れてはいけません。そう、記事はこれだけではないようです。

「人民網日本語版」2007年8月28日

人民20070828-01

人民20070828-02

抜粋開始
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中国食品の「毒」は日本から来た

朝日新聞社の週刊誌「AERA」最新号は「中国の『毒』は日本から」というタイトルの記事を掲載した。記事は、日本は中国の食品安全問題に対して、逃れようのない責任を負うと指摘。「商社マン、養鰻業者、養蜂業者は、中国の農薬も抗生物質も、みな日本から来たと証言する」「相次ぐ『中国食品の問題』の中で、問題があるのは中国だけではない」と書いている。


「クロラムフェニコールにストレプトスリシンを加えるような強い副作用を持つ抗生物質の配合を中国に教えたのは誰だ?日本だ」
――。最近の中国食品騒動を前にこう話すのは、日中両国の養蜂業に精通する健康食品会社「ジャパンローヤルゼリー」の山口喜久二会長(64)。山口会長は1990年代初め、まだ汚染されていない天然の蜜源を求めて青海省の高原地帯に至り、そこから農薬や抗生物質に汚染されていない高級蜂蜜を持ち帰り、日本で大成功を収めた。
------------------------
抜粋終わり



ははははは!
思った通りおかしいですな。AERA最新号が、いきなり支那の人民網日本語版に出てます。こいつぁ、提携どころの繋がりではないと言ってるようなものです。さすがは支那プロパガンダ広報紙ですな。しかも、記事の内容が自爆内容です。朝日新聞と人民網日本語版の見事な連携自爆ですな。

この山口喜久二会長(64)とやらは、日本の商社が支那に抗生物質を持ち込んだと言い張ってますが、危険だと分かった時点で止めりゃいいだけの話ですよ。それを、現在も使用するところに問題があると騒がれてるわけです。責任転嫁したいんでしょうが、あまりにもお粗末な理屈ですな。また、どうしても文句を言いたいなら、日本じゃなく抗生物質を持ち込んだ日本商社じゃないですかねぇ、会長さん。ああ、バカバカしい。まぁ、朝日関連の記事ですから、この会長さんも「そんな事は言ってない!」と、反論してくるかも知れませんね。


さて、AERA(朝日新聞)よ。俺らの目を虫国から他国に向けさせようとしてるんだろうが、言っとくぞ。
こんなクソ記事じゃ、























無駄!



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