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知らずに死ねるか!

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asahi20070829

引用開始
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旅する名前
[著]車育子(ちゃ・ゆっちゃ)

[掲載]2007年08月29日

 53歳の在日朝鮮人女性の半生記だ。東京で生まれ育ち、3人の子を育て、夫と広告デザイン会社を経営しつつ、日々感じたことや夫婦のことをつづった。

 「イルム(名前)」は成長と共に変遷する。日本名を名乗った小中学校時代、高校時代は本名で過ごしたが、在日2世の親たちも正確に発音できず、「日本語読み」だった。高校卒業後、就職した旅行会社で「摩擦の少ない」日本名使用を勧められ、結婚から数年後、朝鮮語を習って初めて「国籍語」の発音を知る。以来、名前には読み仮名を振っている。それでも体に染みついたのは「いくこ」だ。同時に、それを拒みだした自分もいると言う。

 彼女はこう結ぶ。「日本の社会の内なる国際性が熟成しなければ、『ゆっちゃ』に固執するだろう。まだまだ、イルムを旅する道のりは続いていくのだろうか」
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引用終わり


さて、超賤人エンターテインメントをお届けしている当ブログ、「知らずに死ねるか!」ですが、今回もまた、ニューヒロインを発見しました。車育子(ちゃ・ゆっちゃ)女史です。

女史は、53歳と若くはないんですが、超賤人エンターテイナーとしての資質を十二分に持ってます。例えば、東京(日本)で生まれ育ったにもかかわらず、ご丁寧に「イルム」とかいう我々には全くなじみがない言葉を使ってます。まぁ、報じてるのがasahiなんで、記者も超賤語の方が分かりやすかったのかも知れませんな。また、母国語を話せないのに本名にこだわってみたり、さらに自分の意志ではなく他者のアドバイスにより仕方なく日本名を使っていたなどとするあたり、超賤人ニューヒロインとしての才能が発揮されてます。

後半部分は、その才能が開花してますな。これまで使ってきた日本名に対して拒絶反応を持ち始めたそうです。まるで、ゾンビウィルスに感染した人間が、発症しかかってる状況に立ち会ってるような、ワクワクする展開ですな。

そして、ついに発症します。

日本の社会の内なる国際性が熟成しなければ、『ゆっちゃ』に固執するだろう

ははははは!
超賤人になったんだから、帰国すれば良いだけの話ですよ。にも関わらず、日本に住み続け、感染者を増やそうとするあたり、完全な在日超賤人ですな。

書き出しにニューヒロインと書きましたが、ちょいと訂正しておきましょう。
こいつぁ、ニューヒロイン誕生でもなんでもなく、単なる、

























ゾンビ化


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