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知らずに死ねるか!

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得意技発動!


得意技発動!

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中央日報20070909

引用開始
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押し寄せる韓国人留学生に
米教育界が苦心

「ここ数年間韓国人中高生の留学が急増し、米国の中高校がそれらの指導に頭を悩ませている。一部教師は生徒を理解するために、韓国の文化を勉強しはじめた」。エール大・比較文化研究所の名誉研究部長で東岩研究所理事長・全恵星(チョン・ヘソン、78)博士が12日に開かれる世界女性フォーラムに出席するため来韓した。

全博士は、中央SUNDAYとのインタビューで、韓国人中高生の米留学に関連した米教育界の悩みを伝えた。「先輩と後輩の間の綱紀が厳しく暴力事故が起きる。カンニングなど不正行為が目立つ。進学を希望する大学がハーバード・エールなどいくつかの名門大学に集中する」。

研究所は今年4月、米私立中高校の教師ら約200人を対象に韓国人留学生を指導するうえでの苦情を問うアンケート調査を行なった。全博士は「韓国人生徒は不正行為をしても、誤った行動であることに気付けない『モラル・ハザード』に陥っている。ある生徒は進学推薦書を書いてあげたら、気に入らないとして破ってしまった。ビックリした」と語った

同氏は「申貞娥(シン・ジョンア)氏事件は個人の問題ではない。こうした韓国的状況がもたらした結果だ。本当に大きな問題だ」とした。
------------------------
引用終わり


血祭:注
申貞娥(シン・ジョンア)事件

韓国で「美術界のシンデレラ」ともてはやされていた東国大の申貞娥助教授による学歴詐称が発端となったスキャンダル事件。申貞娥は「米カンザス州立大卒業後、米エール大大学院を修了」としていたが、エール大学は「大学史上、申貞娥という名前の学生は存在しない。」と発表。その後、卞良均(ビョン・ヤンギュン)大統領政策室長が、申氏のニセ学位問題を鎮火するために、東国大学の張潤(チャン・ユン)元理事を懐柔しようとしたという疑惑が解けていない状態で、光州ビエンナーレ芸術監督の選定に朴光泰(パク・グァンテ)光州市場が関与したという疑惑も提起された。




いやぁ、さすがは姦国人。期待通りの大活躍ですな。韓国人留学生を指導するうえでの苦情を問うアンケート調査が行われるくらいですから、相当酷いものである事がよくわかります。その

あまりの酷さ=韓国的状況

なわけですな。ま、何にしてもUSAの皆さんが気付いたという事は大変喜ばしい事です。

ついでと言ってはなんですが、自称世界最高ミンジョクがどれだけ世界中の人達に迷惑を掛けてるのか再確認しておきましょう。


禹範坤

ウ・ポムゴン、우범곤,
1955年2月24日 - 1982年4月27日
1982年4月26日から翌日にかけて、韓国南部の慶尚南道宜寧郡で57人(55人、56人、61人などの説もある)を殺害、35人に重軽傷を負わせた事件を起こした犯罪者である。世界最大の短時間大量殺人犯としてギネス・ワールド・レコーズに認定されている。


趙承熙

チョ・スンヒ(チョ・スンフィ)、조승희、
1984年1月18日 - 2007年4月16日
バージニア工科大学銃乱射事件の犯人である在米韓国人。バージニア工科大学の学生と教授・教員あわせて32人を射殺後に自殺した。


さて、チョ・スンヒの銃乱射事件は記憶に新しいところですが、これって、短時間の個人による大量殺人事件においては、ウ・ポムゴンに次ぐ世界第二位の大記録です。つまり、史上最悪の短時間大量殺人事件の一位と二位が姦国人という事です。見事なワンツーフィニッシュですな。さすが世界最高ミンジョクの面目躍如と言ったところです。

上記二人と同じDNAを持つ姦国人が、USAに渡って問題を引き起こすわけですな。常日頃、

USAなんか嫌いニダ!

と言ってる姦国人なんですが、大挙してUSAを目指すというお得意の矛盾、ダブルスタンダードを平気でやってのけます。

日本なんか嫌いニダ!

と言い張ってんのに日本に擦り寄ってくるのと同じシステムですな。自力では何も出来ないので人に頼るしかないんですが、頼った先々で問題を起こすのが姦国人です。

おっかねぇですな。
我が日本にも在日超賤人をはじめ、多くの現役姦国人が来日します。

気を付けましょう。
ほら、

























あなたの後ろに


姦国人が・・・


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