[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 愛の戦士

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

愛の戦士



愛の戦士

(↑クリックでwikiに飛びます)

引用開始
------------------------

「死ね死ね団のうた」

作詞:川内康範  
作曲:北原じゅん
死ね 死ね
死ね死ね死ね死ね死んじまえ

黄色いブタめをやっつけろ
金で心を汚してしまえ

死ね(アー) 死ね(ウー)
死ね死ね
日本人は邪魔っけだ
黄色い日本ぶっつぶせ


死ね死ね死ね 死ね死ね死ね

世界の地図から消しちまえ

死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね

死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね

死ね死ね死ね死ね死んじまえ

黄色いサルめをやっつけろ
夢も希望も奪ってしまえ

死ね(アー) 死ね(ウー) 
死ね死ね
地球の外へ放り出せ
黄色い日本ぶっつぶせ


死ね死ね死ね 死ね死ね死ね

世界の地図から消しちまえ

死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね

死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね


------------------------

引用終わり



さて、みなさんご存じの”愛の戦士レインボーマン”です。
レインボーマンを知らない人のために、ほんのちょいとストーリーを説明してきましょう。レインボーマンとは1972年にテレビ朝日系で放送された特撮変身ヒーロー物です。主人公はヤマトタケシという人物で、得意のレスリングで金持ちになるためインドに渡り、「ダイバ・ダッタ」に弟子入りします。これによりレインボーマンの力を手に入れたヤマトタケシは、この力を正義のために使おうと決心し帰国しますが、以前お世話になったレスリングジムの経営危機を知り、資金集めのためマカオに飛びます。しかし、そのマカオで出会ったのは、レインボーマンの敵、いや、日本国民の敵である「死ね死ね団」でした。

この「死ね死ね団」とは一体どんな組織でしょう。これまたちょいと説明しておきましょう。ヒーロー物になくてはならない悪の秘密結社であり、レインボーマンの敵です。この「死ね死ね団」を構成するのは、先の戦争で日本軍に酷い目に遭わされたと主張し、日本や日本人に対し恨みを持つ組織です。そのため、上記の「死ね死ね団」の歌詞の中にも日本や日本人に対する恨みが込められてるわけです。

さて、この作品の設定、物凄ぇリアルな設定ですな。何がリアルかって、正義の味方レインボーマンを日本、悪の結社「死ね死ね団」を姦国、在日超賤人と置き換えるとそのまんま当てはまります。実際「死ね死ね団」の目的は日本滅亡であり、他のヒーロー物と違い世界征服や地球人相手というわけではありません。あくまで日本のみを敵視してます。制作者側が何を意図してたのかは知りませんが、私には日本VS姦国、在日超賤人という図式にしか見えません。あ、ちなみにこの「死ね死ね団」のリーダーはMr.Kという人物で、どっかの国の国名のイニシャルと一致します。

wikiより引用開始
------------------------

ミスターK

秘密結社「死ね死ね団」のリーダー的人物。本名、国籍、経歴等は一切不明で白髪、黒い服に黒いサングラスという容姿の謎の男。「ガッデム!」等と叫び、宿泊先等の公の場では英語を用いるため、英語圏の白人(混血?)であると推測される。第二次世界大戦中に家族を日本兵に殺害され、さらに自分も日本人に虐待されたため、日本と日本人を憎悪しており、地上から消し去ろうと企んでいる。
作戦に失敗した男性幹部を他の隊員の目の前で処刑したり、男性DAC隊員に爆弾を持たせ、レインボーマンに近付いたところを狙撃・爆破したりなど、部下に対しても冷酷非情。しかし、女性幹部に対しては一度下した死刑宣告を取り消す事が多々あるなど、相当甘い面もある変装術に長けており、堂々とタケシの前に現れた事もあった。普段は冷静沈着だが、事が自分の思い通りにならない時は、ヒステリックになりがちである
------------------------
引用終わり


冷酷非情でありながら死刑を取り消すという矛盾。変装と言う整形。また、自分の思い通りにならないと火病る。作品の設定では白人のような感じですが、キャラ的には超賤DNAそのまんまですな。


このレインボーマンは、1970年代の作品です。日本の高度経済成長期の作品ですな。その時代背景も手伝ってるのか、「死ね死ね団」の日本攻撃方法もリアルな展開です。例えば、日本国内に潜り込み日本社会を混乱に陥れようとしたり、経済テロを発動したり、挙げ句の果てはカルト宗教まで持ち出してきます。現在、姦国や北超賤、そして在日超賤人が日本国内外でやってる事と驚くほど一致します。


どうでしょう?
これって、制作者側は在日超賤人を意識してたんじゃないですかね。以前、ウチのブログでザラブ星人(←クリックで飛びます)を取り上げましたが、この「死ね死ね団」も在日超賤人の事ではないかと疑ってしまうのは私だけでしょうか。

私の見解に対して異論や反論はあるでしょう。
しかし、







































類似点が


多すぎるのも事実


管理人血祭にメールする


スポンサーサイト

特別編 | コメント:3 | トラックバック:0 |
<<超賤系迷惑団体 | HOME | 誰?>>

この記事のコメント


>>2007-10-17 Wed 20:06殿

やぁ、毎度どうも!

コメントの件ですが、元々、確認用の窓が出現する方が正しいのではないかと思いますよ。でも、バグってるんであんまり出て来ないとかね。私も何度か見た事があります。気にする必要はないでしょう。


嫌韓・笑韓サイトは一杯ありますよ。さらにメディア批判のサイトやブログもあります。それほど、すでに気付いてる人が多いという事です。

TBSに限らず、メディアには少なからず在日枠があるのではないかと思います。恐らく、TBSのように最近になってアサヒり方が顕著なメディアは、在日が管理職クラスに出世してきたのではないかと考えられますな。ちなみに、公明党が推進して実現させた法案に「個人情報保護法」というのがあります。これが一枚からんでるという話もあります。つまり、在日は国籍や宗教等、一切教える必要がなくなり、企業側はそれらを審査基準にする事が出来なくなったと言うわけです。在日超賤人に有利な法と言えますな。

2007-10-17 Wed 22:14 | URL | 血祭 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007-10-17 Wed 20:06 | | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007-10-17 Wed 19:22 | | #[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。