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知らずに死ねるか!

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中央日報200710-01中央日報200710-02

引用開始
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真実委
「金大中事件、
朴大統領の暗黙的承認あった」

73年8月に発生した「金大中(キム・デジュン)拉致事件」は、当時の朴正煕(パク・ジョンヒ)大統領が直接指示した可能性を排除できず、少なくとも暗黙的な承認はあった、という判断が出てきた。

またこの事件は当時中央情報部長だった李厚洛(イ・フラク)氏の指示によって実行されたという事実と、事件発生以降、中央情報部が組織的に真相の隠ぺいしたという実像も確認された


1987年の大韓航空(KAL)858機爆破事件については、「この事件の実体は北朝鮮によって強行された事件で、その間提起されてきた国家安全企画部(安企部)の‘企画操作’‘事前認知’疑惑などは、これを裏付けるものがないという点で事実でない」という判断が下された。

「国家情報院(国情院)過去事件真実究明を通した発展委員会」(真実委)は24日、こうした内容の「金大中拉致事件」と「KAL858機爆破事件」に関する最終調査結果を発表した。

真実委は「金大中拉致事件の場合、朴正煕大統領の指示をめぐる証言が一致せず、これを確認できる直接的な証拠資料は発見できなかった」と明らかにした。

真実委はしかし▽李厚洛部長が李哲熙(イ・チョルヒ)情報次長補の反対にぶつかった際「私がやりたくてすると思っているのか」と言いながら怒りを表した点▽朴正煕大統領が事件直後に関係者を処罰せず、当時金鍾泌(キム・ジョンピル)総理を派遣して日本との摩擦を収拾した点--などを総合分析した場合、「朴大統領が直接指示した可能性とともに、少なくとも暗黙的承認があったと考えるべき」と明らかにした。

真実委はまた、当時の中央情報部と駐日国情院派遣官の間で、送受信電文を通じて金大中拉致に関する具体的な案が含まれた、いわゆる‘KT工作計画書’が73年7月19日に作成・報告された事実を確認したことで、事件は中央情報部によって主導されたと明らかにした。真実委はしかし「KT工作計画書が保存されていないため、疑惑を完全に解消するには限界があった」と説明した。

真実委は特に「朴正煕大統領の事前認知問題とは別に、大統領直属機関の中央情報部が拉致を実行し隠ぺいまでした事実から、統治権者としての政治的・法的責任を免れるのは難しい」と指摘した。

しかし真実委は中央情報部の工作目標が‘単純拉致’か‘殺害計画’かをめぐる論議については、ひとまず結果的に‘単純拉致’に重みを置いたが、明確な結論は出せなかった。

真実委は「‘暗殺計画’が通達され、一定段階にまで進行される状況変化によって実行が中止になったり、現地工作員の判断によって殺害計画をあきらめて‘単純拉致に変更された可能性も排除できない」とし「単純拉致計画についていくつかの根拠も提示され、これを総合してみると、拉致に動員されたヨングン号が大阪港に到着した後やホテルで拉致した後に単純拉致計画が確定し実行されたと判断される」と伝えた。

真実委はこうした調査結果に基づき「まず被害者の金大中前大統領が拉致状況および真相隠ぺい過程で体験した生命の脅威と人権じゅうりんなどについて、政府の公式的な謝罪とともに必要な名誉回復措置が取られなければならない」という意見を出した。

真実委はこれとともに「韓国政府が(当時)特別捜査本部を設置しながらも、形式的な調査で真相を糊塗しながら日本側と外交的交渉を通じて問題解決を図り、日本政府は韓国の公権力介入を十分に認知できたにもかかわらず、韓国の要求で外交的に事件を終結するのに協調した」とし「両国ともに事件の真相を隠ぺいたことに対する責任は免れない」と指摘した。

真実委は特に、当時日本政府の事件隠ぺい協力事実に遺憾を表明し、「本委員会が30年以上も解決されないまま残っていた拉致事件について真実究明作業を行ったというのは、未来志向的な韓日関係を築くためにも非常に重要な意味があるためだという点を、日本政府も認識すると期待している
」と付け加えた。
2007.10.24 18:31:47

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引用終わり



さぁ、来ました。
国家的な超賤人エンターテインメントの始まり始まりー!ですよ。

真実委
だって。

ゲラゲラゲラ!


(大笑)


んで、結局、最後は”日本のせい”という締めですな。

ゲラゲラゲラ!


(大笑その2)


ちなみに、こんなバカ・・・じゃなくて、姦国エンターテインメントを日本の新聞はこう報じてます。




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sankei20071026

引用開始
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金大中事件究明委員長逆ギレ
「日本は調査に協力せず」

金大中前大統領が野党指導者だった1973年に東京のホテルから拉致された「金大中事件」の調査報告書を発表した韓国政府「過去事件の真相究明委員会」の安秉旭委員長(カトリック大教授)は26日記者会見し、事件の調査に「日本は協力しなかった」と述べ、不快感を示した。

 また日本が捜査協力を要請した場合の対応について「日本は自ら持つ資料を調べるだけで十分だと思う」と述べ、公表した調査結果以外の資料提供に否定的な考えを示した。さらに調査を中断した方がいいとの「日本の意思」が間接的に何度か伝えられ、調査報告の発表が遅れる原因になったと述べた。

 安氏は日本が協力しなかったとする具体例を明らかにしなかった
が、同委が調査した他の人権侵害事件では、関係したドイツなどから協力を受けたとし、「それに比べ日本の態度は残念に思えるほどだった」と述べた。2007.10.26 13:34(共同)

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引用終わり



ゲラゲラゲラ!


(大笑その3)


毎度毎度の事ですが、いかにも姦国人(超賤人)らしいですな。何でもかんでも人のせい。しかし、その根拠は全くなし。根拠も証拠もないんだから、当然、それ以上突っ込まれるのを極端に嫌がる。勿論、具体例などあるわけなし。


要するに、姦国人(超賤人)ってのは、





































自力じゃ


何も出来ねぇ!


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