[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 仲間割れか?

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

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仲間割れか?

仲間割れか?

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超賤新報20071029-01超賤新報20071029-02


引用開始
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総連、在日同胞が連日抗議
NHKは謝罪しろ!

■朝鮮対外文化連絡協会が手紙

総連の活動家と在日同胞
のNHKに対する怒りの声が高まっている。8日に放送された「NHKスペシャル」で、祖国への帰国事業をわい曲し朝鮮を中傷し、朝鮮と各層の在日同胞たちのたび重なる抗議に対し不誠実な態度をとっているからだ。

NHK が放映した「NHKスペシャル」は、金日成主席によって実現され、過酷な民族的差別から逃れ祖国の地で暮らそうという在日同胞たちの要望によって行われた人道的な帰国事業を中傷し、朝鮮の尊厳を貶め在日同胞の間に朝鮮と総連に対する不信感を募らせるための謀略宣伝である

とくに、「三池淵」号と「万景峰92」号を拠点に「軍需物資が運搬」されたなどとねつ造し、朝鮮と在日同胞を冒とくする宣伝を行った。

のみならず、帰国事業を中傷する者らを登場させ、それがあたかもすべての同胞の声であるかのように放送するなど、ありとあらゆる卑劣な手法を用いた。

朝鮮対外文化連絡協会は18日、NHK会長あてに抗議の手紙を送付。番組の放映は正義と真実を代弁し、国際社会の和解と協力をはかるべき報道機関としての使命と本分を忘れた妄動、政治謀略宣伝として厳しく非難しながら、番組を取り消し、朝鮮に対して謝罪することを強く求めた。

一方、総連活動家と同胞らも連日のようにNHKに抗議し番組の訂正と謝罪などを促している

にもかかわらず、NHKは「確認」や「公正中立」をうんぬんしながら、こうした要求を無視し、訂正と謝罪を頑なに拒んでいる。

NHKは朝鮮半島を取り巻く情勢の流れを直視し、反朝鮮、反総連謀略報道を今すぐ撤回すべきだ


■総連大阪代表も

総連大阪府本部の金憲信副委員長をはじめとする代表ら5人が12日、NHK大阪放送局を訪れ、NHK
スペシャル」に対する抗議を行った。

代表らは席上、「日本社会で朝鮮人排外の風潮が蔓延している中であのような番組を放送したら、在日朝鮮人にどのような影響があるのか考えたことがあるのか」(金憲信副委員長)、「放送があった後、多くの同胞から電話があった。彼らは、自分たちの親せきは朝鮮で幸せに暮らしているのに、NHKはなぜあのような偏った番組を流すのかととても怒っていた」(朴栄致・総連本部国際統一運動部長)、「番組であなたたちは『人権』や『人道主義』をうんぬんしているが、在日朝鮮人の人権が蹂躙されていることについては、どうして何も言わないのか」(申千玉・女性同盟本部副委員長)などと抗議した。

また、「生徒たちは現在、日本の制裁により朝鮮への修学旅行に飛行機で行くため、経済的負担が大きい。
しかし彼らは、祖国で親せきとも会って、日本での報道とはまったく違う、朝鮮の真の姿に触れることができたと喜びを胸に抱いて帰ってくる」(金淳・大阪朝鮮高級学校校長)、「同胞青年たちは、しっかりとした朝鮮人になろうとがんばっている。そのために祖国へもたびたび足を運び多くを学んでくるが、現在は日本の『制裁』でそれもままならない。あなたたちは在日朝鮮青年の未来をつぶしている」
(辺容哲・朝青大阪府本部副委員長)と非難した。

NHK側は、東京本社で制作されたもので、大阪放送局は全く関与していないとしながら、意見は正確に東京に伝えると述べた。(朝鮮新報 2007.10.29)
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引用終わり



さて、必死な超賤総連の断末魔が聞こえてきました。

上記の記事からすると、要するに北超賤帰国事業を再開すればいいだけの話ですな。でも、超賤総連は絶対に帰国事業をやってくれなんて言いませんね。何でですかね。これだけ言いたい放題なんですから、率先して帰国する人が出てきてもおかしくねぇですよ。



過酷な民族的差別から逃れ祖国の地で暮らそうという在日同胞たち


だそうですが、”それが何で日本に戻って来やがんだい?”という質問には、何と答えるんでしょうねぇ。
また、

朝鮮の尊厳を貶め在日同胞の間に朝鮮と総連に対する不信感を募らせるための謀略宣伝である

これって、在日超賤人が自分たちでやってる事ですよね。

抜粋開始
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在日朝鮮人は日本人へ
どのような犯罪を行ってきたのか

朝鮮人の犯罪の第一歩は初代内閣総理大臣の殺害から始まりました。これは誰もがよくご存じだと思うので割愛致します。そして、昭和7年には桜田門事件が発生します。朝鮮人テロリストの李奉昌が、爆弾を昭和天皇へめがけて投げつけ、暗殺未遂を起こしています。

 結果、昭和天皇の暗殺は幸いなことに失敗しましたが、警備をしていた人達に重傷を負わせました。この事件によって、当時の日本国民はとても大きな不安を覚えました。しかし、昭和天皇はこれを李奉昌個人の犯罪とし、朝鮮の人民にその責任を負わせることをしませんでした。セルビア人青年がオーストリア皇太子を殺害したことによって発生した第一次世界大戦の規模を考えれば、とても寛大な判断でした。

 また、同じ年の4月29日の天皇誕生日に、また朝鮮人テロリストが爆弾殺傷事件を起こしました。天皇誕生日の記念祝典に参加していた日本人を狙って、尹奉吉が爆弾を使用し、多くの日本人を殺傷しました。このテロで、白川義則上海派遣軍司令官と河端貞次居留民団長が殺害され、重光葵、植田謙吉、野村吉三郎らが重傷を負い、多くの日本人が殺傷されました。このような朝鮮人の犯罪が度重なる事によって、日本人の心の中には多くの不安が蓄積していきました。

続いて戦後のお話です。戦争が終わると、朝鮮人達は「準戦勝国民」という地位を連合国から与えられ、その地位を利用して様々な犯罪をおかしました。以下に、その一部を少し紹介してみましょう。

 一番最初は1946年の「首相官邸暴動事件」です。約2000人の在日朝鮮人が「戦勝国民」の権利を謳って首相官邸に乱入し、警官隊や米軍憲兵隊と戦闘を行いました。

 1948年には同じくして「戦勝国民」の地位に酔った朝鮮人3万人が一斉蜂起し、様々な破壊行動を行い、米軍憲兵隊(MP:ミリタリーポリス)の指揮下で鎮圧され、約1000人の逮捕者をだし、また大阪と神戸では府県庁を襲撃して知事や役人に暴力を行った上で監禁しました。アメリカ軍は緊急事態命令としこれを取り締まり、累計2000名近い朝鮮人を逮捕しました。

 1951年、滋賀県では「日野事件」が勃発し、朝鮮戦争の戦禍から逃亡してきた朝鮮人50名が武装集団となり、警察を襲撃しています。

 1952年の「吹田事件」では、朝鮮戦争の開戦をお祝いしていた「在日朝鮮統一戦線」の学生達およそ1100名が「革命思想」をもと興奮し、警察や街の工場施設を襲撃した上で拳銃を奪って逃走しました。この事件では113名が逮捕されました。

 1954年に起きた第二の神戸事件では900名の在日朝鮮人が区役所や税務署を襲撃して破壊し、警官隊と戦闘を繰り広げ、188名の逮捕者をだしました。

 このようにして数々の犯罪を繰り返し、米国の占領中に発生した朝鮮人犯罪を米軍が統計した所、47年から50年までの間で、殺人・強盗が4656件、レイプが224件、放火が57件、傷害が17552件、窃盗が44494件も記録されています。

 集団での蜂起以外にも、朝鮮人個人の犯罪を朝鮮人全体が賛美した例も少なくありません。
 1958年(昭和33年)8月20日、東京都江戸川区の進学高校、小松川高校に通っていた太田芳江さんが何者かによって犯され殺された事件がありました。犯人は犯行後に遺体から遺品を盗り、送りつけて遺族の悲しみを煽ることで楽しみ、また警察へ対しては自分の犯行を楽しそうに語る電話をかけました。この様子は全国的にラジオで報道され、犯人の残虐性に多くの日本人が畏怖しました。

 後に逮捕された犯人である在日朝鮮人の李珍宇は、逮捕後に別の女性もレイプして殺した事を自供しました。通行中であった田中せつ子さん(当時23才)を突き飛ばして怪我をさせ、動けなくした所でレイプし、その後殺害しました。

 犯人の李珍宇は死刑判決を受けましたが、犯人の母親は「息子の行いへ対して死刑は重すぎる」と主張し、控訴・上告をしていますが棄却されています。また、「差別されているのだから強姦や殺人を行っても仕方ない」と主張する、在日朝鮮人ら数万人の減刑嘆願署名が集まりました。これには共産主義者文化人の大岡昇平も協力していました。

 このようにして当時、多くの在日朝鮮人が「我々は差別されていたので、日本人女性をレイプして殺しても仕方がない」という主張をしていました。これは、現在の朝鮮総連関係者が言う「植民地統治されていたのだから、日本人数名を拉致したくらいなんだ」という論調と酷似しています。

 注意すべき点は『一人の異常者が朝鮮人の中に存在した』という事ではなく、朝鮮人が総体として一人の異常者を擁護し、同調していたという所です。この事実をどう受け止めるかは各々によって違いますが、認識を改めざるえない注意すべき史実だと思います。

続いて、1968年には同じく在日朝鮮人の金嬉老がライフル銃で日本人男性二人を射殺した上で旅館に立て篭もり、女性一人と九才以下の児童三人を含む九人を人質にとる事件をおこしています。この時もはやり同様に、金達寿らによって「差別されていたのだから、女性と子供を人質として虐待しても仕方がない。差別されていたのだから男性二人を殺害しても仕方ない」といった主張がされ、韓国では金嬉老を「日本人を殺した英雄」として賞賛するメディアが多数制作されました。

 このような惨劇の延長線上にあるのが、極めつけの拉致事件です。やはり、過去と同様多くの在日朝鮮人は「植民地統治の問題があるのに、拉致ばかり言うのはおかしい」といった主張を繰り広げ、まだ拉致被害者が帰国できていないのにもかかわらず、国際空間では「拉致問題は解決済み」という発言をしています。

 朝鮮人へ対して深い理解をする事は大切ですが、理解と盲目になる事は違います。彼らがどのような歴史をもっており、過去から現在に至るまでどのような姿勢をとり続けるのかという事を我々は認識しなければなりません。戦争が終わったとき、日本国内に約60万人いた在日台湾人へ対しては何も負の感情が無いのに、朝鮮人へ対してだけは何故存在するのか。我々は深く自らを省みる必要性があるのではないでしょうか。

以上、在日朝鮮人に関する考察(←クリックで飛びます)より抜粋


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抜粋終わり



真実の歴史を知れば、在日超賤人の蛮行等は一目瞭然ですな。問題を起こすのは超賤人です。自分たちの悪行には目を向けず、日本にばかり文句を言うわけです。こんな連中を信用するバカなどいません。いや、信用するのは非常に危険を言わざるを得ませんな。勿論、すべての超賤人が愚かと言ってるわけじゃねぇですよ。しかし、最低でも超賤総連のように組織だって反日工作を行う連中がいるという事実を知らなければなりません。また、超賤人が過去に何をやってきたのかも絶対に知っておくべきです。


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