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知らずに死ねるか!

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引用開始
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【書評】『売国奴』
黄文雄、呉善花、石平著

2007.11.24 08:21
■「直言の士」3人が熱く語る

 呉善花氏によると、韓国で「売国奴」とは、「売春婦」と同じくらいの屈辱感を与える言葉だという。売国奴と呼ばれた人間は、社会的に交際を絶つべき対象として遠ざけられてしまう

 黄文雄氏は台湾南部、呉氏は韓国南端の済州島、石平氏は中国は蜀の国、四川の生まれである。いずれも中国人、韓国人から「売国奴」とののしられ、迫害を受けてきた。それなのに、中韓の尊大さを糾(ただ)すことをやめない。

 そんな「直言の士」たちが、「国家」とは何か。「歴史」とは何か。「文化」「日本」「反日」とは何か、熱く激しく語ったのが本書である。

 とりわけ興味深いのが、日本についての発言である。

 黄氏いわく「今の日本がなければ、今のアジアはあり得ない。日本は明治維新をなしとげ、日清・日露戦争を戦いぬき、アジアではじめて欧米と肩を並べる近代国家になった。戦後もアジア諸国の手本となる高度経済成長をなしとげた。そういう日本の歴史がなければ、繁栄する今のアジアはなかった」。

 確かにそうだろう。石氏も、「今でも私は漢詩をつくるが、漢詩がその理想郷として描く自然と文化が融合した美景は、今の中国ではなく、実は日本にある」という。日本人として素直にうれしい

 『儒教とは何か』などの好著で知られる評論家、加地伸行氏も刊行早々、「面白い。近来にない出色の鼎談(ていだん)」と、読者カードで褒めてくださった。

 『売国奴』という衝撃的なタイトルにとまどう読者も多かろうが、自信をもってお薦めします。(ビジネス社・1575円) ビジネス社書籍編集部 大戸毅
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引用終わり




売春婦は姦国の最重要輸出商品であり、反日は姦国国民のアイデンティティを保つために非常に重要です。しかし、それらがいかに愚かで物笑いのタネになってるのか気付かないというのは、あまりにも哀れですな。しかも、反日でなければ売国奴という不自然極まりない理屈がまかり通るなど、常識では考えられない事です。本来、売国奴というのは日本のミンス党や狡迷党、捨民党がやってる国民主権の搾取政策(外国人参政権)や、日本国民を無視した在日特権等があたります。

上記3人の意見に何か反論があれば、証拠や資料を出して来れば良いだけの事ですが、特アにとっては非常に残念ながら、ほとんどが事実なのでそういったアクションを起こす事が出来ません。証拠を出そうにも証拠などなく、資料を出そうとしても事実を肯定する資料しかないために捏造が始まるわけです。そのため、特ア連中は調査や研究と言う物が出来ません。普通は、例えば、

発見

調査

見解


という課程を取りますが、特ア連中にとって”調査”の段階は自分たちの捏造がバレてしまうため取られたくないわけです。よって、”反日でなければ売国奴”という非常にシンプルな展な開になるのではないかと思います。

うちのブログのリンク先に飛んでみると、奴らの捏造ぶりがよくわかります。各ブログの管理人さん達の優れた情報収集能力や分析力、また正論等が私を勇気づけてくれます。いや、恐らく私だけではないでしょう。多くの人達が目を覚ますのではないかと思います。

ただし、勘違いしてはいけません。各ブログの管理人さん達の主張は極めて常識的な物が多く、常軌を逸した主張は皆無です。

つまり、ただ単に、





































特アが


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