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知らずに死ねるか!

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また始まったか?


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iza!20080106-01
iza!20080106-02
iza!20080106-03


引用開始
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日本統治時代、
再評価?韓国で「京城ブーム」

【ソウル=黒田勝弘】韓国で“京城ブーム”が起きている。「京城」とは韓国(朝鮮)が日本に統治されていた時代(1910~45年)のソウルの名称。韓国では近年、日本統治時代の歴史を収奪、抑圧、抵抗だけの「暗黒史観」ではなく、近代化による社会や人びとの多様な変化を発掘し再評価する、歴史見直しの動きが活発だ。それがさらに大衆的な広がりを見せ、新年には30~40年代が背景の映画が続々、公開される予定で話題になっている。

■韓国映画、ドラマに続々

 すでに昨年、テレビドラマ「京城スキャンダル」や映画「奇談」、演劇「テレホン・モダンガール」など当時の世相を素材にした京城モノが登場し注目された。今年は映画だけでも「ラジオ・デイズ(ラジオ時代)」や「モダンボーイ」「ワンサポナタイム(もういちど)」「いいヤツ、悪いヤツ、おかしなヤツ」などが封切り待ちだ。

 韓国で日本時代が登場するドラマや映画といえば、もっぱら抗日独立運動がからんだ愛国モノだった。しかし最近の作品は「モダンボーイ」「モダンガール」で象徴されるように、当時の新しい文化や風俗、人びとの新しい生き方などを描いたもので、“抗日”は添え物にすぎない。

 30年代のソウル(京城)は、日本経由でもたらされた近代的な洋風文化が人びとをとらえ、洋装ファッションはもちろん喫茶店、カフェ、レストラン、映画館、百貨店などが定着した。思想的にもマルクス主義やアナキズム(無政府主義)、デカダン(退廃主義)などが流入し、ラジオドラマが人気を呼んだ。

 新時代、新文化の中で新女性など新しい人間像が生まれたが、それらはこれまで韓国で歴史教科書などを通じ教えられてきた「暗黒の日帝時代」のイメージとは異なるもので、若い世代を中心に関心を呼んでいる。

 京城ブームのきっかけは、当時の新聞漫画を紹介した本「モダンボーイ、京城をぶらつく」(2003年出版)といわれ、以降、「京城奇談」「黄金狂時代」「ラッキー京城」「京城哀史」「京城の劇場漫談」など京城モノの出版が続いている。

 こうした“歴史見直し”についてマスコミは「日帝時代にも楽しいことはあったという視角で30年代を新しく見ようという試み」(ハンギョレ新聞)であり、「今や慰安婦や強制労働、貧困など低開発の汚らしい記憶に代わり、われわれもどこか、カッコよく洗練された過去を持つことになった」(週刊ハンギョレ21)などと評している。

 また、ある文芸評論家は「日本植民地時代を抑圧と搾取の暗い半封建的状態だったとする考え方から抜け出し、現代的な生き方が確立する時期だったという歴史的事実を映画や文学などがいち早くとらえたもの」(韓国日報)と評価している。
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引用終わり



iza!からのニュースです。

記事からの情報が少ないのですべてを判断するなんて事は出来ませんが、姦国の若者と老人の間には歴史認識に関して温度差があるというのはホントのようですな。もっとも、日本に近代化させてもらったという意識はなく、自分達が近代化していったというスタンスでしょうなぁ。もし、”日本によって文明がもたらされた”なんてホントの事を姦国国民に知らせると、例の反日法により牢屋に入れられちゃいますからね。
と言っても、


こうした“歴史見直し”についてマスコミは「日帝時代にも楽しいことはあったという視角で30年代を新しく見ようという試み」(ハンギョレ新聞)であり、「今や慰安婦や強制労働、貧困など低開発の汚らしい記憶に代わり、われわれもどこか、カッコよく洗練された過去を持つことになった」(週刊ハンギョレ21)などと評している。


と、これだけでも思いっ切り反日法に引っ掛かるハズですがね。


”カッコよく洗練された過去を持つことになった”


一体誰のおかげだと思ってやがんですかね。勿論、日本のおかげです。日本統治前の超賤人の平均寿命はわずか23歳だったそうですが、それを47歳にまで引き上げたのは日本です。インフラの整備、医療制度の充実、保健衛生管理、食糧確保等がなければ絶対に不可能な事を日本がやってくれたわけです。



しかしまぁ、何ですなぁ。姦国人のオツムって、何でこう便利に出来てんですかね。有史以来最悪の植民地支配とか平気で言ってる連中のハズなんですが。どう転んだら”カッコよく洗練された過去”になるんですかね。
恐らく、


植民地支配は酷かったニダ!でも、そんな中、ウリ達はイルボンの力など借りずに、ウリ達の力のみで近代化に成功したニダ!やっぱし、ウリ達は世界最高ミンジョクニダ!ウリナラマンシェー!!!



ってな感じの理解の仕方なんじゃねぇですかね。ま、そんなとこでしょうな。記事にあるように、ホントに再評価という事であれば、絶対に情報の比較が必要不可欠になります。
例えば、

1.これまでは、"A説"が有力であった。
2.そのため、"A説"が事実とされてきた。
3.しかし、"B説"が浮上してきた。
4.しかも、それを裏付ける資料が発見された。

とまぁ、こういう展開になって初めて再評価が可能になるわけです。
姦国にそういう展開が期待出来ますかね。

無理。
不可能でしょうな。事実より都合が優先される国であり、その国を作ってる民族ですから、期待など出来るわけねぇです。記事は、これまでと180度違う展開であり、しかもそれが流行ってるという内容です。

2008年がスタートしたばかりですが、今年もまた気色悪いですなぁ。政権が変わった途端にこれですよ。明らかに日本に擦り寄って、何かをせびろうとしてます。


でも、ま、姦国ですからね。恐らく、ウチのブログに来てくれる皆さんはこう理解されるでしょう。






















































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