[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 民度低すぎ

知らずに死ねるか!

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民度低すぎ

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マイコミジャーナル20080110-01マイコミジャーナル20080110-02マイコミジャーナル20080110-03


引用開始
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韓国は世界第2位のフィッシング大国
金銭を狙った詐欺行為が多発


このほど発表された米Symantecの調査結果によると「韓国は米国に続き、世界で2番目にフィッシングサイトの多い国」だという。


世界第2位のフィッシング大国、韓国


Symantecが発表した「Symantec State of Phishing Monthly Report」(シマンテック月間フィッシング現状報告書)によると、昨年(2007年)11月の1カ月間、世界で発見されたフィッシングサイト数は 2,170。このうち韓国は全体の8%を占めており、1位となった米国(32%)に次ぐ数値となった。ちなみに3位は中国やカナダ、タイ(それぞれ5%) となっている。

昨年10月の調査では、韓国は全体の11%で世界第2位。今回の発表ではこれよりも3%ほど減少してはいるものの、世界2位という不名誉な結果は続いている。これほど韓国にフィッシングサイトが多い理由として同社では「フィッシングサイトがまだ大きな問題として認識されていない」ことを挙げている。

現在、韓国では同じフィッシング行為でも、電話を使った「ボイスフィッシング」が大きな問題として扱われている。ボイスフィッシングは電話によって口座情報や住民登録番号(韓国国民ひとり一人に割り当てられる13桁の番号)などの個人情報を聞き出し、これを悪用するというものだ。

実際に、ボイスフィッシングによる事件は多発している。つい最近も、ボイスフィッシング行為により500万ウォン以上という高額な現金をだまし取った2人組が摘発されるなど、悪質なケースが相次いでいる。これに対して警察ではボイスフィッシング予防教室を開催するといった対策も行っている。


金銭を狙った詐欺行為が多発


フィッシング行為は金銭を狙ったものが多いが、昨年の韓国は「金銭被害の年」といえるほど、金銭を狙う被害が多かった。セキュリティソフトウェアの開発および販売を行う韓国New Technology Waveの発表によると、昨年1年間で最も多くの感染被害があったウィルスなど悪質プログラムの被害を統計したところ、金銭を奪うことを目的とした「トロイの木馬」プログラムが、1~2位を占めたという。

1~2位になったのは「Troian.PWS.Lineage」「Troian.PWS.Gamania」。名前のとおり、人気ゲームの名を名乗っているので、油断する人も多かったのかもしれない。これらは利用者が登録して使っているゲームへの登録情報を流出させ、勝手にゲームマネーを取得。これをインターネット上で現金取引して、利益を得るものだというものだという。

このようにインターネット上では手を変え品を変え、多様な詐欺行為が続々と登場しており、金銭取り引きにはとくに注意と管理が必要とされている。それにもかかわらず、古くからあるフィッシングサイトに関しては緊張感が低い傾向にあるようで、その結果、フィッシングサイトはなかなか減らない。

Symantecでは「(こうした詐欺被害を防ぐために)重要なのは、何より利用者の意識」としており、いっそうの注意を促している。

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引用終わり





さすがは自称IT大国の姦国ですな。モラルってもんがないので、やりたい放題のようです。

ちょいとフィッシングとは何かを調べてみましょう。


引用開始
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悪意の第三者が会員制ウェブサイトや有名企業を装い、「ユーザーアカウントの有効期限が近付いています」や「新規サービスへの移行のため、登録内容の再入力をお願いします」などと、本物のウェブサイトを装った偽のウェブサイトへのURLリンクを貼ったメールを送りつけ、クレジットカードの会員番号といった個人情報や、銀行預金口座を含む各種サービスのIDやパスワードを獲得することを目的とする。その結果として架空請求詐欺や預金の引き下ろし・成り済ましなどに利用され、多重に被害者となってしまう、または間接的に加害者になってしまうケースも目立ってきている。(以上、wikiより転載)

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引用終わり



だそうです。
要するに騙りですな。第三者になりすまして個人情報を入手し、それらを金銭目当てに悪用するという詐欺です。

USAの人口が約2億9千万人。姦国は約5千万匹。
上記記事によると、世界中で発見されたフィッシングサイトの数は2,170。このうち第一位のUSAが占める割合は32パーセントで、姦国は8パーセント。32は8の4倍ですな。んで、人口で見てみると、USAの人口2億9千万は姦国5千万の6倍弱。んじゃ、姦国の人口をUSAとほぼ同じにして、フィッシングサイトの数として計算すると、USA32パーセントに対して姦国は何と48パーセント!世界中のフィッシングサイトの半分が姦国という展開になります。つまり、実質、世界第一位という事ですな。

ここでちょいと、姦国社会がどういう社会なのかおさらいしておきましょう。


属国賤民社会


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チョン日報20030213-01チョン日報20030213-02
引用開始
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偽証が氾濫する法廷


何の罪もない人を罪人に仕立て上げ、罰を受けるべき人の罪を覆い隠す「偽証」が法廷ではこびっている。


 偽証とは民・刑事および行政訴訟などで、事実を明らかにするために裁判に出頭した証人が嘘をつくこと。検察が起訴した偽証事犯は2002年1343人。98年の845人に比べ4年間で60%近く増えている。

 検事が同席している刑事裁判はまだいい方だが、民事裁判は「嘘の競演場」だという言葉が出てくる程だ。

 特に、偽証自体がほとんどない日本とは統計だけでもはっきりとその違いが分かる。

 2000年の場合、韓国で偽証罪で起訴された人が1198人であることに比べ日本は5人だった。韓国と日本の人口の差を考慮した場合、国内の偽証が日本の671倍に達するというのが最高検察庁の分析だ。

 偽証がこのように多い理由は、嘘を大したことと思わない社会の風潮と、「情」にもろい韓国の文化が最も大きな理由だと判・検事は話す。

 清原(チャンウォン)地方裁判所・晋州(チンジュ)支部の尹南根(ユン・ナムグン)部長判事は「親しい人に不利益を与えたくないという理由で、証人としての出頭を極力避け、出頭したとしても『思い出せない』と答えるケースが多い」と話す。

 尹部長判事は「このような証人は悪人というよりは、他人に悪いことを言えない典型的な韓国人である」と付け加えた。

 偽証に対する処罰が軽いのも原因のひとつとして挙げられている。2001年、全国の裁判所が処理した計846件の偽証事件のうち、実刑が宣告されたのは181件(21%)だった。

 同年、刑事裁判全体(20万件)の中、実刑が宣告された事件は25%水準の5万件だった。偽証罪は故意性が強い場合、最高懲役10年まで宣告することができるが、軽い処罰で済むケースが多い。

 こうした現実は外国と比較するとさらに浮き彫りになる。ビル・クリントン前米大統領は2001年11月、米連邦最高裁に弁護人リストから除名された。ホワイトハウス元実習生のモニカ・ルインスキーとの性スキャンダルなどで偽証したことに対する厳しい代償だった。

 クリントン前大統領はこれに先立ち、アーカンソー州でも弁護士資格を停止された。嘘を容認しない文化がこうした措置の背景にあるというのが法曹人の見方だ。米連邦最高裁傘下の量刑委員会が作った「連邦量刑指針」によれば、偽証罪は最低でも懲役10~16ヵ月を宣告し、減刑できないように定めている。

 最高検察庁の金賢雄(キム・ヒョンウン)公判訟務課長は「偽証は真実を究明する司法機関の業務を妨害し、結局は国の公権力に対する不信も招くことになる」と述べた。

朴世鎔(パク・セヨン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS

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引用終わり

































































やれやれ・・・。


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