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知らずに死ねるか!

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神戸だとよ



神戸だとよ


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神戸新聞20080211

引用開始
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多民族の共生へ
教師ら教育現場の課題討議


多民族の共生に向け教育現場の課題を考える「第十三回県在日外国人教育研究集会」(神戸新聞社など後援)が十日、神戸市長田区神楽町一の市立長田南小学校で開かれた。県内各地から教師ら約三百五十人が参加し、現状を話し合った。

 近年、就労などで外国人が増加するのに伴い、入学手続きをしない不就学児も多い。さまざまな民族が安心して暮らせる社会を考えようと、県在日外国人教育研究協議会が企画した。

 在日外国人の児童・生徒が出自を題材にした作文を朗読した後、丹羽政雄弁護士が講演で共生社会を実現する法制度の確立を訴えた。朝鮮舞踊やベトナムの獅子舞「ムーラン」などの民族芸能も披露された。

 五つの分科会では、民族学校の閉鎖に抵抗した「阪神教育闘争」や日系ブラジル人コミュニティーの活動、学校での異文化紹介と母語教育などの報告があった。

 県立尼崎小田高(尼崎市)の生徒は、在日コリアンや中国残留孤児らの心情を聞いた感想を発表。在日コリアンで三年の松本愛里さん(18)は「異なる民族の理解には歴史を正しく知ることが大切。授業だけでなく、自発的に学ぶ姿勢も必要だと思う」と話していた。
(佐藤健介)

(2/11 09:55)

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引用終わり





さて、神戸新聞の記事ですが、これまた楽しいですな。いきなり多民族の共生ですよ。頭が悪すぎます。日本に住む日本人と外国人という区別さえちゃんとつけば済む話です。バカな在日超賤人が、日本人以上の特権を要求するから問題になるんですよ。上記の記事にも思いっ切り書いてますが、入学手続きをしない不就学児とは、社会の問題ではなく親の問題にすぎません。これを外国人有利にするというのは、われわれの税金を投入するという展開になるでしょう。つまり、上記の集会目的は、日本人が外国人のために働くという物凄ぇ社会にしようというわけです。要するに日本滅亡推進集会というやつですな。

記事の後半で、神戸新聞がもっとも言いたかった内容が出てきます。そう、在日超賤人擁護です。ちょいと記事の構成を見てみましょう。集会にはベトナム人やブラジル人も出てきますな。んで、ついでに県立尼崎小田高の生徒とやらも出てきます。が、神戸新聞が載せてる発言は在日超賤人のみです。しかも、もちろん通名のみで本名など載せてません。




異なる民族の理解には
歴史を正しく知ることが大切




この在日姉ちゃん、もっともらしい事をホザいてますな。しかし、名前は日本名です。創氏改名ってのは在日超賤人にとっても屈辱なのに、何で通名を使うんですかね。歴史的にどうなんだと聞いてみてぇもんです。



おおっと。この在日姉ちゃん、自分の発言の後に超賤人ぶりを発揮してくれてますな。




授業だけでなく、
自発的に学ぶ姿勢も必要だと思う






ははははは!
つまり、授業では教えてもらえなかったけど、日本で生まれ育ったんだから、日本名の方が良いと自分で判断したんでしょう。超賤人が言い張ってる屈辱の創氏改名にも拘わらず日本名を使うなど、この在日姉ちゃん、言動が一致してねぇ事に気付かねぇんでしょうなぁ。勿論、神戸新聞の佐藤健介とかいう記者も気付いてねぇでしょう。

まぁ、しょうがねぇ。

だって、














































超賤人と

売国新聞だもん


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