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知らずに死ねるか!

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(↑クリックで飛びます)

中央日報20080226

引用開始
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最高裁、FTA反対デモ農民に
‘心理治療講義40時間受講’命令


米韓自由貿易協定(FTA)締結に反対して過激デモを繰り広げた農民に対し、精神心理治療講義の受講命令が下された。

最高裁は25日、「忠清南道(チュンチョンナムド)道庁に集まり、鉄パイプなどで戦闘警察を殴り器物を破損した疑いで起訴されたH(40、農業)ら4人に対し、懲役1年6月と執行猶予3年の原審が確定した」と明らかにした。

特に過激な行動をしたHには精神心理治療の講義受講(40時間)命令も下された


「FTA阻止・大田(テジョン)忠清南道(チュンチョンナムド)運動本部」は2006年11月、忠清南道庁前の道路を占拠し、道庁への侵入を図った。デモ隊は鉄パイプ、ブロックなどで戦闘警察35人に暴行を加えた。デモ隊は道庁の塀を押し倒して戦闘警察のバスを破損するなど、8700万ウォン(約1000万円)相当の器物を破損した。

また、道庁に植えられていた約260本の木を焼き、1億8900万ウォン相当の損害をもたらした。民主労働党党員のHは、戦闘警察がデモを鎮圧するために用いる道具を奪って振り回すなど暴力を振るった。Hは火のついた木を道庁に投げ、戦闘警察のバスのフロントガラスを破った。

Hに精神心理治療の講義受講命令を下した裁判所は、「興奮や衝動をコントロールする能力を養うことが必要」と受講の理由を説明した。


中央日報 Joins.com
2008.02.26 15:13:42

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引用終わり




ええと、中央日報の記事なんですが、この”H”とやらは姦国人として異常なのか?と言いたくなりますな。ちょいとここ(←クリックで飛びます)からこんな記事を拾って来ました。



引用開始
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「韓国・朝鮮と日本人」
若槻泰雄 89年 原書房


戦前から強かった日本人の在日朝鮮人への悪感情は、第二次大戦直後の経験によって更に強まった。それは、日本人が敗戦の苦悩と屈辱に打ちしおれていたとき、在日朝鮮人による犯罪、不法行為が続発したことであった。もともと戦前から在日朝鮮人の犯罪率は日本人の平均の10倍前後に達し、朝鮮人の住む貧民窟が犯罪の巣であるかのように見なされていた。(中略)

続発した不法行為

総人口わずか1%以下の在日朝鮮人の公務執行妨害は21%(1949年)、騒擾のごときは83%(1948年)、そして密造酒は全密造酒の30%近く(1953,54年)、ことに覚醒剤の販売量では全量の60~70%を占めるという有様であった。(1953,54年)

公安調査庁坪井豊吉氏は、終戦後間もない頃の在日朝鮮人の犯罪状況について『法務研究』に次のように書いてある。
『本期における大きな傾向としては、個人的感情にもとづく報復的詐欺、脅迫、暴行などの一般犯罪のほか、いわゆる親日派民族反逆者への監禁、暴行、あるいは・・・・・帰国問題に起因する不穏行動、各地の保安隊、警備隊(朝連の自衛組織)などの警察類似行為、主食の集団要求や買出し、彼ら同士の派閥抗争などがみられた・・・・・またそれらの中の主な事件は、各地における集団強窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、生産管理、人民裁判などであった・・・・・。彼らの不法行為は、敗戦による日本側当局の無気力と消極的な処置に乗じてやたらと増長され、戦後の混乱をいっそう助長するところとなった・・・・・敗戦の混乱におびえるに日本の一般社会人心は極度に不安な環境におちいり、一時は全く無警察状態が各方面に現出された。彼らの不法行為が、一般日本人はもちろん、在留外国人の間にまでも、彼らの性格が事大主義で、遵法精神が薄く、感情的で、極端な凶暴性をもっているとの深い印象を植え付けたことだけは、まぎれもない事実のようである。
この時代は、特にその初期は右翼と称される民団、建青などによっても数々の不法行為が敢行されていた・・・・・』
騒擾(そうじょう=不平分子が集まり騒いで社会の秩序を乱すこと 『騒擾罪』 )
民団(在日朝鮮居留民団→大韓民国居留民団)、建青(朝鮮建設促進青年同盟)
成年人口の20%の被検挙者(終戦直後)

朴在一氏も次のように書いている。(「在日朝鮮人に関する総合調査研究」新紀元社 1957年)
『15~59歳の男女人口を犯罪年齢人口とすると、刑法犯、特別法犯の検挙人員は合計3万7276人(1949年)であるから、在日朝鮮人の成年男女の100人のうち、14.4人が検挙されたことになる。外国人登録法違反による被検挙者数まで入れると、この数字はもっと増えて100人当たり20.2人になる。このほかに道路交通法違反による検挙者1万9332人もいる。それ故に大都市警察の留置所が、何時でも朝鮮人で一杯であるという事も否定し得ない悲しむべき事実であろう』

今日ではこのような事態は著しく改善されたが、それでも、全在留外国人の中における韓国・朝鮮人の犯罪の人口比は平均より幾分高いのを常としている。一般犯罪のほかに、韓国人には、密入国者が多数にのぼるのが特徴である。不法人国による年間数千名にもおよぶ検挙者は、一時、長崎県の大村収容所に収容して本国に退去強制となるわけだが、必死の思いで密入国した彼らの抵抗はすさまじく、大村収容所でのトラブルは絶えなかった。

以上、ぢぢ様玉稿集 大日本史 番外編 朝鮮の巻(←クリックで飛びます)より引用

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引用終わり




んーと、こうやって見てみると、上記中央日報の姦国人って全然普通に見えてしまいます。”ぢぢ様玉稿集”からの引用でも注目すべき点は赤文字を使おうと思ったんですが、不可能です。途中で止めてしまいました。文章のほとんどが真っ赤になります。

さて、どうでしょう。中央日報の記事とぢぢ様玉稿集の記事。ぢぢ様玉稿集の記事は、姦国人とは何かを裏付けてると思いますが。どう思われます?つい最近、南大門を放火したバカがいましたな。文化財に放火ですよ。十分気が狂ってますよね。しかも、そのバカは過去にも放火歴があったとか。んで、姦国メディアは姦国人気質を無視して放火犯のみに焦点を当てて報道するという、とんでもねぇ展開でした。その姦国メディアは、過去に”姦国は放火が多いニダ!”と報道してるにも拘わらずです。あ、そうそう。何か姦国人って姦国の事を”東方礼儀の国”とかホザいてるそうですな。


はははははは!
いやぁ、姦国人ってまさに、














































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