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知らずに死ねるか!

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毎日新聞20080327

引用開始
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宇治のウトロ地区:
住環境整備など要望
行政に住民の思い
--改善検討協 /京都


京都市内で26日に開催された「第2回ウトロ地区住環境改善検討協議会」。会合では国土交通省、近畿地方整備局、府、宇治市の委員に加えてウトロ町内会の役員も初めて出席し、住民としての思いを訴えた。会合後に記者会見した国交省の小田広昭・住環境整備室長は「地元の方と今後も議論しあうことを了解しあった。今日の最大の成果だ」と述べた。

 この日公表された実態調査結果によると、地区の居住者は71世帯179人。町内会が3年前に行った調査での65世帯約200人からやや減少し、1世帯平均人数も減っている。また、住居は68、事業所は18(休業中含む)、空き家は46あった。

 会見で小田室長は「高齢者が49人と多い。地域見守りをどうしていくのか考えないと。事業所については今後事業を継続する意向があるかどうかも把握したい」と話し、「高齢者のためのまちづくりのモデルになる可能性がある」とも述べた。

 ウトロ町内会の厳明夫副会長らは、▽ウトロ地区全域の住環境整備公営住宅の建設高齢者福祉施設建設歴史記念館建設スペースの確保--などを要望。厳副会長は「今日、要望したばかりなので具体的な話はこれからだが、率直に話を聞いていただけた」と話した。【三野雅弘】

毎日新聞 2008年3月27日 地方版
------------------------
引用終わり













は?




在日新聞京都版の記事です。
ウトロ住民が、思いを訴えたと書いてますな。何の思いなんですかね。記事を読む限り、単なる自分たちの要求にしか思えません。



えーと、国交省の小田広昭・住環境整備室長とやらが、


高齢者のための
まちづくりのモデルになる可能性がある



と発言したと報じられてますが、この室長、バカなんですかね。それとも典型的なタコスケ?何で、不法占拠者が住む所がまちづくりのモデルになる可能性があるってんですかい?作るんなら、まちづくりモデルじゃなくて、犯罪者収容所を作るべきですな。室長は、すぐさま国交省大臣に進言すべき、、、と思ったら、国土交通大臣と言えば、かの超賤大好き反日大臣冬柴捏造でしたね。しかも、この記事を報じてるのは在日新聞でした。あー、なるほど。


それにしても、在日超賤人ってのは何でこう要求しかしない連中なんですかね。これで、日本人と共存だの共生だの言ってんですが、出来るわけねぇですよ。奴らの要求の一つに歴史記念館建設用スペースの確保なんてのがありますが、どうせ自分達を正当化するために捏造した歴史を刻もうとするハズですから、もし、どうしても作るというのであれば、許昌九(平山桝夫)と河炳旭(ハ・ビョンウク)の名前を出さない限り、絶対に許可してはなりません。戦後からこれまで、奴らの要求を逐一鵜呑みにしてきたツケが今現在回ってきてるわけで、このツケを後生に残すべきではないんです。国土交通省にも「我々は見てるんだぞ」と教えるためにも、ちょいと国交省のwebサイトに行って、意見でも書き込んでおきましょう。私は、下記サイトの「住宅・建設関係 6.その他」に書き込んでみました。




国土交通
ホットラインステーション


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