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知らずに死ねるか!

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民団20080402-01民団20080402-02

引用開始
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在日2世が支援の手
草津に共生センター開設


2008-04-02
近江渡来人倶楽部
新渡日外国人の居住、就労

【滋賀】滋賀県内でも新渡日の在日外国人が増えており、それにともないトラブルも目立つようになった。大津市で市民団体「近江渡来人倶楽部」を主宰する在日韓国人2世の河炳俊さん(60)が3月30日、草津市内に在日外国人の生活支援を行う「多文化共生支援センター」を開設した。開設前日の内覧会と記念公演には、前県知事で県国際協会会長の国松善次さん、草津市の橋川渉市長、地元自治会長ら関係者120人が出席した。

 センターでは県内在住の外国人や留学生たちの居住支援や、就労相談にあたる。また、料理教室や言語講座、楽器講座、ダンスなどの講習会を通して、地元住民がさまざまな国の文化と肌でふれあえる場ともする。キャッチフレーズとして「パートナーシップ」「スキンシップ」「フレンドシップ」「カルチャーシップ」の4つを掲げている。

 建物は元料亭だったところを河さんが私財を投じて買い取り、リフォームした。鉄骨モルタル造りの3階建て。1階が厨房と事務室。2階には2部屋の会議室、3階が大ホールとなっている。

 河代表は、「私のモットーは『広げてみよう心の窓を、押してみよう交流の扉を』です。在日韓国人としてこれまで培ってきた経験を生かし、日本社会の中で日本人と外国人との懸け橋となって多文化共生社会のトップランナーになりたい」とあいさつした。

 また、近江渡来人倶楽部の李文基副代表も「滋賀県では私たちが味わったような差別が二度と起こらないよう、在日韓国人の私たちが一緒になって支援をしていきます」と話した。

 講演に立った国松県国際協会会長は「滋賀が多文化共生の実験場になってほしい。人に役立つ人を育てるのがセンターの役割。その応援団として支えていきます」と述べた。講演を聞いていた地元自治会の会長は、「この施設を使ってさっそく台湾・フイリッピン料理の講座を予定しています。自治会も一緒になって支援していきます」とエールを送った。

 センターは草津市1丁目13番地12号、JR草津駅からは徒歩13分ほど。月・火が休館、午前10時から午後6時まで開館。各講座は夜9時まで。

(2008.4.2 民団新聞)
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引用終わり






滋賀県ですなぁ。
ちょいとネットで「滋賀県 在日」で検索すると、まぁ出るわ出るわ。滋賀県って日本有数の汚染地域だと聞いてはいたんですが、自治長が力を入れてるようですな。と言っても、国松氏や橋川氏は、純粋に外国人支援と考え、在日超賤人支援とは考えてねぇかも知れませんが、滋賀県民のみならず、我々にとっても非常に迷惑な判断と言わざるを得ないでしょう。

さて、上記記事です。在日2世の河炳俊氏が旗振り役となり、共生センターを立ち上げたとありますな。この河炳俊氏、


滋賀県では私たちが味わったような差別が二度と起こらないよう、在日韓国人の私たちが一緒になって支援をしていきます


と言ってるようです。具体的には、何をどうするつもりなんですかね。また、自分が差別を受けたと主張してますが、誰に、何時、どのような差別を受けたのか、何も書いてねぇですな。自分と同じ在日超賤人に差別されたとか、現役超賤人による差別があったという意味なんですかね。むしろ、その方が自然と言えば自然な感じがしますな。




国松氏が

滋賀が多文化共生の実験場になってほしい

と願ってるようです。滋賀県在住の皆さんは、どう考えてるんでしょう。何にも知らない間に、いつの間にか周りが外国人だらけという展開になるわけですよ。しかも、超賤人だらけです。こんなのを滋賀県の皆さんは望んでるんですかね。普通、何かの実験場を作るときは、下調べや現地調査、地元住民の聞き取り調査等を入念に行います。この共生センターを立ち上げる場合だと、滋賀県内における在日超賤人を含む在日外国人の歴史や、これまでの犯罪率等を県民の皆さんに伝える事が下調べや現地調査にあたると思います。ホントに共生を願うので有れば、良い点悪い点を包み隠さず伝えなくてはなりません。地元住民の理解を得られれば、そこで初めて共生も可能になるわけです。自分達の都合のみを優先し、地元住民の声を聞かないなんてのは地元住民の反発を招き、共生は不可能という展開にしかなりません。

まぁ、この国松氏、元滋賀県知事であり現国際協力会会長だそうで、その点はちゃーんとやってて、地元住民も納得してるんでしょうなぁ。






さて、どうですかね。
在日外国人のための共生センターだそうです。勿論、在日超賤人のための施設と言って良いでしょう。昨日のブログにも書きましたが、在日超賤人は「死ぬまで在日!」というプライドを持って生きて行くそうです。それに付き合わされるのは、我々日本人がメインとなります。私の地元にこんな施設が出来た日にゃ、ウンザリしますな。
だって、私が望んでるのは別の施設なんですから。

えっ!?
何の施設かって?
そりゃ、勿論、







































在日超賤人
矯正センター



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