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知らずに死ねるか!

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こりゃまた・・



こりゃまた・・


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中央日報20080404-01中央日報20080404-02

引用開始
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日本には浴衣があるが
…韓国にも」淑明大教授が
‘休息服’開発


淑明(スクミョン)女子大衣類学科の蔡今錫(チェ・クムソク)教授(56)がテーマにしているのは‘伝統’と‘現代’の出会いだ。 ファッションにも‘韓国的なものを込めるべき’と考えてきた。

日本は伝統服の着物を応用した‘浴衣’を文化的・商業的な象徴物として作り上げてきたが、これと比較できるような服が韓国にはない、という事実が残念だという。

蔡教授は今回、韓国的な‘休息服’をつくった。 家庭やホテルで、またちょっとした外出時に簡単に着用できる、韓国的な美意識が込められた文化商品としての‘休息服’を開発したのだ。

各界専門家5000人余を対象にアンケート調査を実施し、韓国を代表するイメージを選定、これに単純性・機能性・官能性などの現代的ファッションコードを重ねたのだ。

蔡教授はまずトゥルマギ(外套)・チマ(スカート)・パジ(ズボン)をモチーフにした。 これを基礎にワンピース型(展開型・密閉型)、ツーピース型(男女用)4種類のスタイルの休息服をデザインした。

また韓国的な服装を強調するものとしてキッ(襟)・コルム(結び紐)などを選択し、優雅な姿を生かした。 純白・五色・玉色・藍色・墨色など伝統色を使い、ハングル文字もデザイン要素として取り入れた。

服の素材も注目される。 韓紙の原料である梶(かじ)と綿繊維を半分ずつ混ぜてつくった‘韓紙繊維’を使用した。 耐久性・染色性・抗菌性が優れ、現在一部の下着に使われている韓紙繊維が、ファッション商品に本格的に結びつくことになる。

蔡教授は7日午後5時、ソウル三成洞(サムソンドン)ファッションセンターで‘韓スタイルファッションショー’を開催する。 蔡教授と同僚の研究員がデザインした休息服・ユニフォーム125点が登場する。 文化体育観光部・全州市(チョンジュシ)が後援する。

中央日報
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引用終わり




中央日報の日本コンプレックス丸出しの記事です。

何でこう、なんでもかんでも日本、日本なんですかね。日本にあって姦酷にないという状況が相当悔しいんでしょうなぁ。でも、何でいちいち日本の方を向いて考えるんですかね。姦酷には、乳チョゴリという立派な民族衣装があるのに、何で日本の浴衣を意識するのか?「乳チョゴリはちょいと堅苦しいから、もっと簡単に着れる物を作った」という事で有れば、姦酷の伝統や文化を受け継いだ物と言えるでしょうが、「姦酷版の浴衣がないニダ!」と平気で言ってしまうなんて、バカげてますよ。しかも、この休息服の履き物はハイヒールですよ。どこが姦酷風なんですかね。この場合のハイヒールってウリナラ起源でって奴ですな。ってか、休息なのにハイヒールって、何で?家の近所のコンビニに行く時とか、姦酷人ってのはジャージにハイヒールでも履くんですかね。
これじゃ、怪しいエステサロンのユニフォームですな。

そもそも浴衣ってのは、湯上がりとか寝巻系の機能性を持たせた物ですよ。そういった、いわゆる日本の生活習慣から派生した物なので、長い間に伝統や文化というものが出来上がるわけなんですが、この姦酷の休息服ってのは、


浴衣に対抗するニダ!


というのが起源となりますから、日本コンプレックスから誕生したマヌケグッズに過ぎません。絶対、後々この起源を捏造したり隠そうと必死になるのは目に見えてます。バカバカしいですなぁ。姦酷文化=即席文化とはよく言った物です。



まぁ、即席文化だろうが文化なしだろうが何でもいいです。
おい、姦酷!
お前ら、日本が大嫌いなんだろ?
日本の文化を真似すんな!
あっち行けよ。
姦酷から見て日本は東側に位置してるから、西側を向け。
んで、あっち行けよ。
あっち行けって!
んで、絶対、




































浴衣
姦酷起源とか
言い出すんじゃ
ねぇぞ!



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