[PR] 癒し 知らずに死ねるか! あのなぁ・・

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

あのなぁ・・




あのなぁ・・


(↑クリックで飛びます)

中央日報20080418

引用開始
------------------------

「外国国籍者の北朝鮮訪問は
処罰できない」
…最高裁


韓国人が外国国籍を取得して外国に居住している場合、北朝鮮を訪問したとしても国家保安法上の‘脱出’容疑は適用できない、という最高裁判決が出てきた。 従来の最高裁判例を覆す内容だ。

最高裁は17日、国家保安法違反容疑で起訴された在ドイツ社会学者の宋斗律(ソン・ドゥユル)教授(64、写真)に懲役3年、執行猶予5年を言い渡した原審を破棄し、事件をソウル高裁に差し戻した。

一審は、宋教授が朝鮮労働党政治局候補委員だとして懲役7年を宣告した。 しかし控訴審は5回の北朝鮮密入国容疑(特殊脱出)と黄長(ファン・ジャンヨプ)氏を相手にした訴訟詐欺未遂容疑だけを有罪と認め、懲役3年、執行猶予4年を言い渡した。

最高裁はこの日の控訴審で、有罪と判断した北朝鮮密入国容疑のうち宋教授がドイツ国籍取得後となる94年に訪問した容疑を破棄した。 宋教授は93年8月にドイツ国籍を取得している。

最高裁は宋教授がドイツ国籍取得前の91年5月から93年3月までの4回、北朝鮮密入国した容疑については有罪を認めた。

最高裁は「国家保安法上の‘脱出’とは、大韓民国の統治権が実際に及ぶ地域を離れたり、統治権が実際に及ぶ状態を抜け出したりする行為」とし「外国人が外国に暮らしながら反国家団体支配地域(北朝鮮)に入る行為はどれにも該当しない」と明らかにした。

中央日報 Joins.com
2008.04.18 17:28:00
------------------------
引用終わり




中央日報の記事です。
外国に住む外国人に対して、姦酷の国内法を適用して有罪にするという超賤エンターテインメント爆発です。この記事を読むと、姦酷人の感覚が我々法治国家の人間とはかけ離れてる事がわかりますな。ヤクザの理屈です。イチャモンって奴ですな。

まま、姦酷と言えば、北超賤と休戦状態なので、この記事の宋斗律(ソン・ドゥユル)教授とやらをスパイと考えたんでしょうが、無理が有り過ぎますな。法が適用される国籍より、感情による民族主義が優先されてる事に気付かないんでしょうなぁ。

しかも、当然ながら、


宋斗律(ソン・ドゥユル)教授とやらが悪いニダ!
ウリ達は被害者ニダ!


という被害者意識を全開させるあたりは、さすが超賤人エンターテインメントと言えます。もっとも、この宋斗律(ソン・ドゥユル)教授とやらは、有罪判決も受けてますから、それなりに悪いんでしょうが。

超賤人って、外国人と共生するなんて事は不可能ですな。つい最近、USAのバージニア工科大学で、姦酷人学生が自殺したとかいう記事がありましたが、あれもただ単に、姦酷人学生に協調性が欠けてた事が自殺の理由の一つの様な気がします。





姦酷人よ。
そんなに仲間意識が強いか?
そんなに民族意識が強いか?

なら、



















































超賤半島から
出て来るな!



管理人血祭にメールする

スポンサーサイト

特別編 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<This Is The 特亜 | HOME | バカでも言える>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。