[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 証明

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

証明


姦酷人の大人その1


(↑クリックで飛びます)

チョン日報20080501

引用開始
------------------------
強姦犯が逆恨み、
被害女性を殺害
/京畿道


記事入力 : 2008/05/01 11:01:48
女性を刃物で脅迫して性的暴行を加えた容疑で告訴され、在宅のまま裁判を受けていた男性が、これを逆恨みして被害者の女性を再び強姦(ごうかん)し殺害した
。裁判所はこの男性について請求されていた逮捕状を棄却し釈放したことから、2次的な犯罪を引き起こしたとの非難を受けている。

 京畿道華城東部警察署は30日、強姦の容疑で自らを告訴した知人の女性を再び強姦し、殺害した容疑でユン某容疑者(39)を逮捕した。ユン容疑者は29日午後6時40分ごろ、華城市に住むイさん(26)を強姦し、凶器で殺害した。

 警察によると、妻子を持つユン容疑者は、内縁の関係にあったイさんが、「関係を整理したい」と切り出してきたことから、昨年11月13日に車の中でナイフで脅迫してイさんを強姦した。これに対してイさんは水原南部署にユン容疑者を訴え、警察はユン容疑者の逮捕状を水原地方裁判所に請求した。

 しかし裁判所は、「イさんが性的暴行を受けた回数についての証言に一貫性がなく信憑性もないため、ユン氏の防衛権を保障する必要がある」として逮捕状の請求を棄却した

 危険を感じたイさんは、ユン容疑者から逃れて引越し、別の男性と結婚していたが、結局逆恨みしたユン容疑者に殺害された、と警察は明らかにした。

 警察の関係者は、「被害者の苦痛に比べると容疑者の苦痛など何でもない。裁判所が人に害を加えた人間を処罰しないなら、誰もが人に害を加えても法を恐れないようになるだろう」と不満を吐露した。

華城=キム・ジン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
------------------------
引用終わり




さらに、もう一発。



姦酷人の大人その2


(↑クリックで飛びます)

チョン日報ナイキ20080501-01チョン日報ナイキ20080501-02

引用開始
------------------------
米ナイキ視察した議員が
女性像の胸や局部を…


記事入力 : 2008/05/01 11:03:21
ナイキ本社、京畿道議会の訪問に抗議

 国際親善交流の拡大や友好協力増進の名目で米国を訪問していた京畿道議会議員の一部議員が、スポーツ用品メーカーのナイキ本社を訪問した際、不適切な行為を行ったとしてナイキ本社から抗議を受け謝罪していたことが明らかになった。またナイキは今後京畿道議会議員の訪問は受け入れないと発表した


 30日にナイキ本社や京畿道議会などが明らかにしたところによると、今年3月5日に米国オレゴン州ポートランドにあるナイキ本社を訪問した京畿道議会米国親善議員連盟訪問団に所属する議員7人の一部が、女性の銅像の胸や局部に手を当てて写真を撮影したという。

 ナイキの社員によると、京畿道議会のA議員とB議員が野外にある女性の銅像前で写真を撮りながら、手を銅像の乳房や局部の部分にあてていた。ある議員は手で銅像の乳首をなで、また別の議員は手を銅像の両脚の間に入れてさするなどの行為を行ったという。

 当時現場を目撃したナイキの社員は同僚に対して送った電子メールに、「韓国からの訪問団は“荒唐無稽”そのものだった」「訪問団の半数は10代の子供のように振舞っていた」と書いた。このメールの内容について報告を受けたナイキの担当者カレン氏は「京畿道議会議員訪問団から関連する話を聞いて非常に不快な思いをした。ナイキは今後京畿道議会からの訪問を歓迎することはないだろう」との電子メールを、当時の訪問に同行していた韓国人の通訳に3月7日に送付した。

 訪問団はその後3月28日に二人の議員名義で、「文化的な差異や意思疎通の問題で不適切な行為があったなら、これは絶対に本意ではなかった」という内容の電子メールをナイキに送付した。

 この問題についてA議員は「記念写真を撮影したのは事実だが、特定の部位をさわるなど問題となるような行動はなかった」と主張した。B議員も「銅像にもたれて撮影しただけで、手でさわったことはなかった」と述べた。二人の議員はさらに、「文化の違いだとは思うが、ナイキ社が問題として取り上げたので、謝罪の意を伝えた」と説明した。

水原=権祥銀(クォン・サンウン)記者

キム・サンミン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
------------------------
引用終わり



もう一度、言っておきますがね。法の整備ではなく道徳や躾の問題ですよ。実際には不可能ですが、極端な事を言えば、道徳と躾があれば、法なんかいらねぇとも言えるんじゃねぇですかね。勿論、道徳を持つとなると、姦酷人ではなくなるというリスクを背負う事になりますが、上記記事のように小学生の頃から国技を発動されては、我々からするとかなり迷惑です。

ひとつどうでしょう。
姦酷人に対して、世界規模による一大キャンペーンを行ってみては。
キャンペーンのコピーは、こんな感じで。














































姦酷人
やめますか?
それとも
人間
やめますか?



管理人血祭にメールする

スポンサーサイト

特別編 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<犯罪史 | HOME | 大人も子供も姦酷人>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。