[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 毎日新聞の情報操作

知らずに死ねるか!

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毎日新聞の情報操作




毎日新聞の
情報操作


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毎日新聞20080510

引用開始
------------------------
そこにある憲法:/9
「在日」への年金差別
/京都


◇国際人権規約を軽視

 「あまりにひどすぎる」。大阪高裁に控訴を棄却された先月25日、原告団長の玄順任(ヒョンスニム)さん(81)が嘆いた。国籍が原因で老齢年金を受給できない府内の在日コリアン1世5人が「不当な差別」として慰謝料など1人1500万円を求めた国賠訴訟。焦点の一つが、差別を禁じる国際人権規約の国内効力(裁判規範性)をどう判断するかだった。

 国際人権規約は世界人権宣言(1948年)を条約化した国際文書。経済的・社会的・文化的な権利(社会権)に関するA規約と、市民的・政治的な権利(自由権)に関するB規約などで構成される。両規約は79年に日本も批准し発効。A規約2条2項とB規約26条は差別を禁止する。

 61年開始の国民年金制度は国籍条項で対象を日本人に限り、82年に条項を撤廃後も救済措置を設けなかった。5人が無年金状態に放置されたのはこのためだ。法の下の平等を定めた憲法14条に加えて国際人権規約も根拠に訴えたが、07年2月の1審・京都地裁判決は「A規約に裁判規範性はない。B規約にはあるが、外国人を区別したのは立法裁量の範囲内」として請求を棄却。高裁も同じだった。

 「条約は発効すると国内法になり、憲法より下位だが法律よりは上位。国際的に通用しない判決だ」。村上正直・大阪大大学院教授(国際人権法)はこう評し「差別を禁止する平等原則は国際社会で極めて重要と考えられている。立法裁量の問題で片づけ、踏みにじることは認められない」と指摘する。

 判決の報告集会で、同様の差別を問う在日コリアン障害者無年金訴訟(敗訴確定)の原告男性は「変わらぬ日本の島国根性を世界に訴えねば」と力を込めた。10月にスイスで開かれる国連の規約委員会に赴き、日本に対する審査の中で発言する予定だ。

 「条約をどう考えているかが問われている。私たちも追及しないと」。日本人支援者も声を上げ、玄さんら5人は上告した。【太田裕之】=つづく

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 ◆憲法第98条2項

 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

毎日新聞 2008年5月10日 地方版
------------------------
引用終わり





在日新聞の捏造記事です。
的はずれの見解を導いてますな。


国籍が原因で
老齢年金を受給できない
府内の在日コリアン1世5人


こんな物は存在しません。国籍が原因ではなく、掛け金を支払っていない事が原因で老齢年金を受け取れないだけの話です。



82年に条項を撤廃後も救済措置を設けなかった。5人が無年金状態に放置されたのはこのためだ


これも存在しません。そもそも、救済措置とは国民に施される物であり、外国人は無関係なんです。在日超賤人は、祖国からの救済措置を求めるべきであり、外国である日本に救済措置を求めるのは筋違いです。つまり、在日新聞の報道は完全に間違いというわけですな。いや、間違えてるわけではなく、情報操作を狙ってると言ったほうが的確でしょうな。

さて、記事をもう一度読んでみますか。
やっぱり、これらの在日超賤人達が、掛け金を支払ったなんていう文章は見当たりませんな。国籍条項撤廃という文章はありますが、それ以来、支払ったのかどうかも書いてません。もし、支払ったにも拘わらず、裁判に負けたというのであれば話は別です。しかし、在日新聞には掛け金に関する報道は一切書かれてませんな。読者の目を掛け金から救済措置とやらに向けさせる情報操作でしょう。


掛け金を支払ってなければ、日本国民でも年金は受け取れません。在日新聞は、

”国際人権規約は世界人権宣言(1948年)を条約化した国際文書。経済的・社会的・文化的な権利(社会権)に関するA規約と、市民的・政治的な権利(自由権)に関するB規約などで構成される。両規約は79年に日本も批准し発効。A規約2条2項とB規約26条は差別を禁止する。”

だの

”◆憲法第98条2項
日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。”

だの書いてますが、こいつぁ自爆ですな。


やるべき事をやってねぇ在日超賤人が年金を受け取れねぇってのは、
















































当然の事である



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