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知らずに死ねるか!

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京都新聞20080512

引用開始
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高麗茶道 初の献茶
在日韓国人女性が
延暦寺各宗祖報恩会で


韓国の高麗茶道を広めている在日韓国人女性、申雅子シンアジャ)高麗茶道苑院長=奈良市=が12日、比叡山延暦寺(大津市)大講堂で行われた毎年恒例の法要・各宗祖報恩会(え)法華三昧(さんまい)の中で、初の高麗茶道による献茶をした。

 申院長が天台宗や浄土宗の関係者と親交があることから実現した。駐大阪韓国領事、在日韓国人、日本人ら約30人が参列した。

 大講堂は禅宗、浄土真宗、日蓮宗などの祖師が修学した根本道場。ゆかりの祖師や、中国と日本の天台宗高僧、桓武天皇、聖徳太子などの肖像画や彫像が掲げられている。

 申院長は、屏風(びょうぶ)など韓国風しつらえの中、白いチマ・チョゴリ姿で抹茶を点(た)てた。本尊には金彩の茶碗で、各宗祖師像にはわびた茶碗で抹茶を供えた。
 申院長は「遠い昔の先人に供えるので慎重に点てた。仏教とお茶が一体になった気がした。日本の皆さんにも高麗茶道を広めたい」と話した。
Kyoto Shimbun 2008年5月12日(月)
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引用終わり




売国奴京都新聞の記事です。
ここに登場する在日超賤人の申雅子シンアジャ)とかいうおばちゃんも、超賤人エンターティナーの様です。で、そのおばちゃんを扱ったサイトも紹介しておきます。サイトの管理者は”どらここ”とかいうおばちゃんの様です。そこの掲示板をちょいと見てみましょう。



いつもの展開


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どらここ掲示板01どらここ掲示板02どらここ掲示板03

引用開始
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バクリ茶道


高麗茶道 投稿者:豊原  投稿日: 4月 5日(土)20時18分4秒
こんにちは、高麗茶道のページからきました。
ひとつ質問があります。
お抹茶を使った茶道は、私の記憶では1990年代ごろにはまだ韓国に無かったと思うのですが、これは最近どなたかが始められたものなのですか?
申雅子先生という方が創始者でしょうか?
よろしくお願いします。



豊原様 投稿者:どらここ  投稿日: 4月 5日(土)22時48分56秒
こんにちは。
書き込みありがとうございます。
高麗茶道についてはサイトに書いた以上の事は解らない
んです。
申し訳ありませんが、詳しい事は専門の方にお尋ねいただくようお願いします。
高麗茶道の伝統の有無について論じられる方々も多いようなのですが、いまいち私は過去には興味が持てません
一度は廃れてしまって永く停まっていたお茶を飲む文化が再び未来に歩き出している。それをただ、素敵だなぁ、と思いました。
その世界でも内外で結構ゴタゴタザワザワしているような話も聞きますが、心静かにお茶を楽しむ世界を作る事。誰であれそれが出来る人こそが本物だと思います。



(無題) 投稿者:豊原  投稿日: 4月 6日(日)11時29分56秒
どらここ様、ご返答ありがとうございます。
残念ながら私の周りに高麗茶道をやっている方は一人もおりません。
私は父方が韓国系なのですが、父は朝鮮ではそもそも緑茶など飲まなかったと言っております。高麗茶道なるものも知らないそうです。
一度は廃れてしまったとのことですが、本当に抹茶を使った茶道が高麗時代に存在したのでしょうか?
本当に当時から日本の茶道と同じ茶せんやふくさを使っていたのでしょうか?
申雅子先生にお聞きしていただけませんか?
kyongsun.comでは申雅子先生が高麗茶道を復活させたとあります。)
いろいろネットで調べてみましたが、高麗茶道もテコンドーやコムドと同じ過程を経ていると思えてなりません。

私と同じような不安を抱えた人のためにもそのあたりをきちんと高麗茶道のページで説明してくれませんか?
どうぞよろしくお願いします。




ご期待に添えそうにもありません
 投稿者:どらここ  投稿日: 4月 7日(月)22時17分1秒
豊原様
高麗茶道の由来の真偽など、お伝えするとなると単なるお茶以上の歴史などを相当ちゃんと調べないといけません。
伝聞だとしても私が発言する以上そこに責任を持たなくてはならないと思います。
しかし、こう言うものに出会ったよ、と、ご紹介する以上の事はご期待に添えそうにもありません。「本当に抹茶を使った茶道が高麗時代に存在したのか?」など、という事項に私が興味が持てない事もあります。
関心を持ち続けていらっしゃる豊原様ならきっといつかその答えを探される事と思います。
------------------------
引用終わり







大爆笑!




は、腹が痛ぇ・・・。

都合が悪い事には何一つ答えられねぇという展開は、いつも通りですな。自分のサイトで高麗茶道とやらを取り上げてるのに、”歴史には興味ねぇ”と来やがりましたよ。このおばちゃんも超賤エンターティナーの臭いがプンプンしますな。
面白ついでに、もう一発挙げておきます。このおばちゃんのサイトからの文章です。




高麗茶道
日本の茶せんに比べて「長い!」
その理由は?先生曰く
日本のお茶と差別化するため
特に機能的な理由ではないそうです






大爆笑!



日本のお茶のパクリって言ってるようなもんじゃん!普通に考えたら、日本の茶筅と何で差別化するのか理由を知りたがるハズですよ。わざわざサイトを使ってまで高麗茶道とやらを紹介するぐらいなのに、何で詳細を調べようとしねぇのか?恐らく、調べちゃいけねぇってのが分かってたんでしょうなぁ。文化に興味を持ちながら歴史には興味なしとか、超賤人エンターティナーってのは、何処まで自爆すりゃ気が済むんですかね?突っ込み所が多すぎですな。
ちなみに、この”どらここ”おばちゃんのサイトには、こんな文章もあります。



このサイト中の画像には
許可なく掲載しているものもあります
不都合がありましたら こちら までご一報を。
速攻取り下げます





大爆笑!



おい!
おばちゃんっ!!






















































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頭、使え!



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