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知らずに死ねるか!

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無意味アンド不可能



無意味

アンド

不可能


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チョン新報20080611-01チョン新報20080611-02

引用開始
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在日バスケ協会のページ
コリアMBC宇和島遠征レポート


ゴールデンウィーク真っただ中の5月3日から6日にかけて、今年も東京初級部ミニバス女子選抜チーム(コリアMBC)は、愛媛県宇和島への遠征に赴いた。昨年に続き2回目となる四国遠征には、スタッフ4人、選手13人が参加。期待と不安に胸を膨らませ東京を後にした。協力をしてくれたみなさんに、紙面上で大会の報告と感謝の意を伝えたい。

 今年で11回目を迎える片岡杯ミニバスケットボール西日本交歓大会には、コリアMBCを含め全16チーム(女子のみ)が参加した。

 地元愛媛県を中心に東京、和歌山、広島、岡山、香川、徳島から集った選手、関係者らはミニバスの精神である「友情、微笑み、フェアプレーの精神」にのっとり試合を通じ交流を深めた。

 県ベスト4~8クラス、全国大会出場経験のあるチームも参加するトーナメント方式の大会で、各チームは優勝を目指し、白熱戦を展開した。

 コリアMBCは試合を重ねるごとにチームとしての総合力を高め、リズムの良い攻撃、粘りの守備で相手チームを翻弄したが、残念ながら上位進出には至らなかった。愛媛松山代表の姫山が優勝、全国を目指す強豪の決勝戦にコリアMBCの子どもたちは目を奪われていた。

 「どうしたらあのような選手が育つのだろう。練習量の差か、練習内容の問題か、環境の問題か…」

 選手の育成は、指導者で決まるといっても過言ではないだろう。良き指導者が良き環境を作り、良き選手を育てていく
。コリアMBCには、合同練習不足などの諸問題が山積みであるが、指導者らが一致団結し課題をクリアしていかなければならない。

 今大会も、地元チーム(宇和島明城)関係者に多大なる協力をいただいた。開会式では「今年も来てくれてありがとう」との歓迎のあいさつも受けた。会場からの温かい拍手に胸が熱くなった。おみやげにと、試合球までいただいた。

 一方、われわれも折り紙でチョゴリを作り、ラミネートしたものを相手チームや関係者に100個ほど贈った。地元スタッフのみなさんにも感謝の意をあらためて表したい。

 今年もまた、最終日の夜にJR「松山」駅近くにある焼肉「国際亭」に。予約済みだったため、去年のような驚きはないように思われたが、昨年同様、総連愛媛県本部副委員長が直々にあいさつに来てくださった。とてもありがたかった。「チャルモゴッスムニダ、国際亭のアボジ、オモニ!」。

 今回、団長として遠征に同行した鄭煥 氏(東京都体育協会副会長)は、「子どもたちには夢を与えることが大切。子どもたちの未来のために環境を作ることが私たちの役目。こんな気持ちを持ったたくさんの人たちが、現場の先生たちを応援している。だから、これからも共にがんばっていこう」と語った。

 遠征を通じて学んだこと、それは、スポーツを通じた人間形成の大切さである。高い技術、崇高な人間性を育むことの大切さと難しさを痛感した。

 自分もまた、バスケットボールを通じ育てられているのだと思い、良き指導者への自己鍛錬を忘れてはならないと感じた。

 この遠征に携われたことをうれしく思う。遠征を通じ習ったものを、少しずつ現場に生かしていきたい。それこそが、協力していただいた方々への精一杯の恩返しになる。(崔鐘徳監督)



【試合結果】

 vs大瀬(39-57)●
 vs広見(32-27)○
 vs明城(13-71)●
 vs加茂(11-56)●

▼以下3、4位リーグ

 vs城東(35-36)●
 vsイワデ(55-16)○

【コリアンバスケットボールネット編集部】

[朝鮮新報 2008.6.11]
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引用終わり




チョン新報の記事です。一見、正しいような気もしますが、超賤人が言ってる事ですから寝言にしか聞こえなくなりますな。実際、言ってる事とやってる事は正反対です。


やっぱり

不可能


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中央日報20080612-01中央日報20080612-02.jpg

引用開始
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<サッカー>
北朝鮮が南北戦棄権なら重い懲戒も


最近の南北(韓国・北朝鮮)関係悪化で、北朝鮮サッカー代表チームが22日にソウルワールドカップ(W杯)競技場で行われる2010南アフリカW杯アジア3次予選を棄権するのでは、という声が出てきている。

北側実務協議団は10日、開城(ケソン)で行われた南北実務協議で、選手団の安全を理由にソウルではなく済州(チェジュ)など第3の場所での開催を要求、大韓サッカー協会がこれを拒否する考えを明らかにすると、近いうちに立場を整理して伝えると述べ、会議を終えた。

国際サッカー連盟(FIFA)が2010南アフリカW杯を控えて作成した規定の第6条によると、北朝鮮はソウル試合を放棄した場合、没収敗(0-3敗戦)とともに罰金4万スイスフラン(3900万ウォン)を支払わなければならない。また、すでに売れた3万5000枚の入場券の損害賠償も行うことになる。

FIFA懲戒委員会が棄権の理由が適切でないと判断した場合、今後Aマッチ出場停止など追加で懲戒を受ける可能性もある。 最終予選進出権を獲得しても、これがはく奪されることも考えられる。

大韓サッカー協会の関係者は「北朝鮮が最終予選出場権のはく奪を甘受してまで試合をあきらめることはないだろう。 良い知らせを待っている」と述べた。
中央日報 Joins.com
2008.06.12 17:37:09
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引用終わり




チョン新報の記事で、ミニバスケットボール大会の精神はフェアプレーと書かれてますが、”フェアプレー=在日超賤人チームの精神”ではありません。実際、そんな事など何処にも書いてねぇです。宇和島明城関係者から試合球という非常に有効な記念品を貰ったお返しが、バスケットボールとは何の関係もねぇ”折り紙チョゴリ”という文化の押し売りです。

団長として参加したという鄭煥氏は、


子どもたちには夢を与えることが大切。子どもたちの未来のために環境を作ることが私たちの役目。こんな気持ちを持ったたくさんの人たちが、現場の先生たちを応援している。だから、これからも共にがんばっていこう


と語ったそうですが、この夢とやらは何処で与えるんですかね。氏や北超賤系在日超賤人の祖国、北超賤ではなく日本ですよね。未来のために環境を作るって、何処でやるんですか。これまた日本ですよね。これらを作るために必要不可欠な事って何だと思いますか。言わずと知れた”日本側だけの譲歩”って奴です。
これがもし、在日超賤人が全員祖国である北超賤に帰国し、ホームアンドアウェイのような形であれば話は別ですよ。北超賤系在日超賤人のホームは北超賤なんですから、日本国内で在日超賤人にとって都合が良い環境を作るというのは、絶対に阻止すべきでしょう。

このあとも、崔鐘徳監督とやらの素晴らしい言葉が続きますがね、日本国内が自分達のホームと前提してるのは、根本的に間違ってますな。
この記事は何も知らないお人好し日本人向けの記事である事は間違いねぇです。チョン新報の愚策ですよ。



おい、崔鐘徳監督とチョン日報。
子供達を利用するな。
フェアプレーとやらは、どうした?
ホントに子供達の事を考えるなら、祖国に帰国してみろ。
んで、お前が言った言葉をそのまま



























































金正日

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