[PR] 癒し 知らずに死ねるか! 北京五輪 生きて帰れば 金メダル

知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

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北京五輪 生きて帰れば 金メダル






北京五輪

生きて帰れば

金メダル


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sponichi20080810-01
sponichi20080810-02


引用開始
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北京で殺害された米国人は
バレーコーチ親類


五輪開会式から一夜明けた9日、北京市東城区の観光名所「鼓楼(ころう)」で米国男子バレーボールチームのコーチの親類の米国人男女2人が中国人の男に襲われ、男性が死亡、女性が重傷を負った。
ガイドの中国人女性も負傷。男は犯行後、同所から飛び降り自殺した。浙江省出身で、北京に頻繁に陳情に来ていたという。厳戒態勢の中で凶悪事件が発生したことで、観光客らの間に不安が広がりそうだ。

 中国国営通信・新華社によると、9日正午(日本時間午後1時)ごろ、「鼓楼」2階で、中国人の男が米国人男女2人と、同行していた中国人女性ガイド1人に刃物で次々と襲いかかった。近くの商店の従業員は「口論になって刺したと聞いた」と証言した。2人は北京市内を観光していたとみられる。

 男は犯行後に鼓楼2階(高さ約40メートル)から飛び降り、即死。所持していた身分証明書から浙江省杭州市出身の47歳と判明した。香港の人権団体「中国人権民主化運動ニュースセンター」によると無職で北京にしばしば陳情に訪れていたという。陳情の中身は不明。

 中国では人権救済や生活不安を訴える地方出身者が、北京の裁判所や中央政府機関などに大挙して押し寄せている。中央政府は五輪を控え、陳情者の締め付けなど強硬手段に踏み切っており、反発が強まっていた。公安当局は組織的テロとはみておらず、男の家族から事情を聴取している。

 北京の日本大使館は、旅行中の日本人らに安全に注意するよう呼びかける通知を出した。

 共同電によると、開会式に出席したブッシュ米大統領は9日、北京市内の自転車競技会場を訪問し、自ら持ち込んだマウンテンバイクで“試走”するなど五輪気分を満喫。そんな中、自国民の殺害というショッキングな報告に接し、「妻のローラと私の気持ちは犠牲者の遺族とともにある」と哀悼の意を示した。10日に予定されているブッシュ大統領と胡錦濤国家主席との首脳会談で、今回の事件が議題にのぼることは必至で、両国関係に影を落とす可能性もある。国際オリンピック委員会(IOC)は「深い悲しみを覚える」との声明を発表。男子バレーチームは10日、1次リーグ初戦のベネズエラと対戦する。

 中国政府は治安維持を最重要課題とし、北京にボランティアを含めて150万人を超す警備要員を配置、厳戒態勢を取っていた。

[ 2008年08月10日 ]
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引用終わり



血祭注
上記記事の支那人殺人犯の名前は、唐永明(47)。



ホスト国の

資格なし


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sankei20080811


引用開始
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会場外でも日の丸掲示禁止
射撃中山選手の6歳長女に


2008.8.11 21:16
11日行われた北京五輪の射撃女子クレー・トラップの競技終了後、4位に入った中山由起枝(日立建機)選手(29)を会場外で待っていた長女芽生ちゃん(6)が、持っていた日の丸を掲示しようとしたところ、北京五輪組織委員会担当者に禁じられる一幕があった。

日の丸は横幅約1メートルで、芽生ちゃんが3月まで通っていた幼稚園の先生らの寄せ書きがされていた。泣きだしてしまった芽生ちゃんの横で、中山選手の母、広子さん(58)は「規則で会場内は駄目というので外で取り出した。寄せ書きと母娘の写真を取りたかったのに、中国は厳しいですね」と残念そうに話した。

 説明を求められた担当者は「ほかの通行人の邪魔になる」などと関係のない理由を繰り返し、自身の名前を明かすことも拒んだ。
(共同)
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引用終わり






まったく、特亜ってのはどいつもこいつも。

テレビや新聞を見ると、テロに対する厳重な警戒態勢がどうのこうのと報道されてますが、もっとも警戒すべきは支那人であるという事を認識させられますな。オリンピックゲームは、平和の祭典と言われてるそうですが、ホストカントリーの国民がゲスト国の関係者に対して殺人を犯すなんて、常識では考えられねぇ話ですよ。


オリンピックゲームのレフェリーのジャッジも、早くも問題になってるようですな。今日、柔道競技の試合をテレビで見てたんですが、日本のアナウンサーや解説者は、レフェリーの事をまったく信用してねぇようでした。私が見てた試合は日本代表の佐藤愛子
選手対支那代表の許岩とかいう逃げまくり選手だったんですが、積極果敢に攻め込む佐藤選手に対して、技を掛けない理由で”注意”が与えられそうになってました。しかも、その直後、今度は技の掛け逃げと判断される始末です。全く技を掛けようとせず逃げまくる支那人に対して何の注意も与えられなかったのは、どう見てもおかしな判定です。実際、実況のアナウンサーも「これは、酷い。」と呟いてたくらいです。



殺人あり、不可解判定ありと来て、今度はウイグル地区でテロも起きましたな。さらに、その現場で、日本メディアが中国警察に拘束されるという展開になりました。また、支那とは直接関係はねぇんですが、グルジア対南オセチアという戦争までおっぱじまりました。


北京五輪

生きて帰れば

金メダル



この言葉が現実味を帯びて来たような気がしますな。



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