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知らずに死ねるか!

管理人血祭が、これまでに面白かったと感じたエピソードや、おかしいと思う事を書いています。

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zakzak20080812


引用開始
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中国空軍が“禁酒令”
…今まで勤務中に飲んでたのか?


中国の通信社、中国新聞社は12日までに、中国の空軍がこのほど、勤務中の飲酒や飲酒運転などを禁じる規定を公布したと報じた。

 同社によると、空軍が禁酒を命じる規定を出すのは初めて。詳しい理由は不明だが、北京五輪に熱狂し、つい飲酒してしまうなど軍内部の綱紀の乱れが原因の可能性もありそうだ。

 公布されたのは「飲酒を厳格に規制する空軍部隊規定」。勤務日の昼食時や勤務期間中の飲酒を禁止するとし、違反した場合は免職や降格などの処分を受ける。飲酒運転も厳禁で、抜き打ち検査を始めているという。

 空軍当局者は「規律強化と空軍の良好なイメージ維持に有利」とだけ説明している。(共同)

ZAKZAK 2008/08/12
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引用終わり





ZAKZAKの記事です。
いやぁ、笑わせてくれますなぁ。


さて、この記事、内容的にも笑わせてくれますが、このページにある本の広告も笑わせてくれます。


命がけの北京五輪
選手も観客も命がけの北京五輪
オリンピックどころじゃない中国の真実!
(別冊宝島 1508 ノンフィクション)
(単行本)



商品の説明
内容紹介
2008年8月8日、中国の威信をかけて開催される北京オリンピック。しかし、世界最凶の環境汚染に食品汚染、試合での暴動・テロの恐れ、ずさんすぎる突貫工事の五輪スタジアム、生き埋め犠牲者続出の北京の地下鉄、最悪の中国人マナー、人権弾圧の実態など、「とてもオリンピックどころじゃない!」恐るべきその実態。オリンピックと前後して崩壊すると予測されるトンデモ大国・中国の驚愕の実情を豊富な写真入りでレポートする。


ついでですから、この本を扱ってるamazonのカスタマーレビューを紹介しておきましょう。カスタマーレビュー(←クリックで飛びます)


それでも行くのか北京五輪amazonカスタマーレビュー



引用開始
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206 人中、200人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 5.0 ひとまず、知識として, 2008/3/16
By おたけび太郎 (広島市) - レビューをすべて見る

北京市内に1ヶ月滞在したことがあります。
この本は、どちらかというと「悪い」イメージの記載が目立ちますが…とお思いの方。
実は全部本当です(笑)「便器があっても流す穴が無い」「ペットボトルの水でも安心できない」 お菓子から虫が出てくるなどは当たり前で、中国人は「蛋白質が入っててラッキー!!」程度にしか思いません。中国に1ヶ月でも居ると、日本が衛生に厳しすぎるのか、中国が普通なのか本当に感覚が麻痺してきます。

 最後に、中国に渡航される方は、日本の常識が通用しないことを十分に理解する必要がありますが、この本の記載内容は「ほんの断片的な情報に過ぎない」ことを心に留めておいてください。現地はもっと凄まじいです。




174 人中、163人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 5.0 五輪を機会に情報規制をなくせ, 2008/2/17
By 至高の豚 (激怒と爆笑の間) - レビューをすべて見る

画面ではわからないが、表紙の絵はガスマスクをしたマラソンランナーだ。
一瞬、ジョークかと思ったが、そういえば、女子マラソンの世界記録保持者ラドクリフもマスクをつけて走りたいといっていたことを思い出した。

中を見ると大変な写真ばかり。まさか南京事件のような偽写真ではないだろうが。

食品、大気、河の汚染はだいぶ知っていたが、建築物もメチャクチャとのこと(鉄筋のはいっていないコンクリートで橋をつくるので橋がよく落ちると書いてある)話が十分の一でも凄まじいが、多分、実態はもっとひどいのだろう。

とにかく、人の命の軽さにあきれる。

何から手をつけていいのかわからないが、五輪を機会に情報開示ぐらいはまともにやって欲しいものだ。

旧ソ連も改革(ペレストロイカ)と情報開示(グラスノスチ)から、まともになってきたのだから。
五輪に目一杯期待します。






56 人中、53人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 タイトルが全てを語っています, 2008/4/14

By according to the conservative (山口県萩市) - レビューをすべて見る

北京五輪を観戦を予定されている方は一読をお勧めします。
北京五輪を間近に控え、多くの懸念事項が紹介されます。果たしてこんな国が五輪を開催する資格があるか疑問を投げかけた一書です。
具体的には、大気・水汚染、治安が劣悪。賄賂で法より役人への賄賂が優先される無法治性。人民の公共の衛生感覚ゼロ、道路には唾やタンをはきまくり、公共のトイレは不衛生極まりない。WHOの発表では世界の大気汚染が深刻な10都市中7都市が中国。先日のサッカーの試合のように愛国無罪の中共政府の政策を忠実に実行する中国人選手や観客による暴行暴言も危惧されるところです。
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引用終わり




支那に関して、実際にこういった感じの報道が出てます。
支那に行った事がある私の友人からも同じような感想を聞く事が出来ました。

まさに命がけですな。



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